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楽しみ方三宝大荒神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年03月13日(木) 19時06分21秒
南鍛冶町の町名は、藩政時代に鍛冶職人衆を住まわせていたことにちなんで名付けられました。この地には「火伏せの神」として三宝大荒神が建立 三宝荒神のご神体は、中央奥の厨子の中に安置され、ご前仏は百年前程町内鍛冶屋職(遠藤喜三郎)が(両足山大寺)より譲り受けて奉納した(摩利支天像様、偉駄天像様)の二体である 脇仏は左側(金神様)右側に(不動明王様)である 三宝荒神経の一節に(大日如来様、文殊菩薩様、不動明王様)の化身で心荒たつ時は、三宝荒神心静かな時は、本有の如来と記してあり火を防ぎ(火難)竃(台所)を守る仏である

三宝大荒神社 公孫樹(イチョウ)この時は、まだでした(イチョウが咲いた時はとても綺麗だそうです

三宝大荒神社 公孫樹(イチョウ)の事が書いてあります

三宝大荒神社 右側天保十三年、左側弘化三年(推定)の様子です

三宝大荒神 右側山神(弘化三年)、中央在原塚(文化十年)、左側筆塚(弘化三年)

三宝大荒神社 耳権現様の小祠です

三宝大荒神社 耳権現様の縁起に、ついて書かれてます

三宝大荒神社 鳥居の様子です

三宝大荒神社 鳥居上部に掲げてある(奉納 三寳大荒神)の社額です

三宝大荒神 境内(手水舎)大正四年 1915年の様子です

三宝大荒神社 神輿堂(昭和十年 1935年)の様子です

三宝大荒神社 神社境内石碑等、年代が書かれてます

三宝大荒神社 沿革碑(明治四十一年 1908年)のよ

三宝大荒神社 境内の様子です

三宝大荒神社 お堂右側の様子です

三宝大荒神社 お堂正面右側にある、舞殿の様子です

三宝大荒神社 お堂右側に、阿形の狛犬さんの様子です

三宝大荒神社 お堂左側に、吽形の狛犬さんの様子です

三宝大荒神社 お堂の様子です ご神体(摩利支天像様、偉駄天像様) 脇仏左側に(金神様)、 右側に(不動明王様)
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