ふたみおきたまじんじゃ
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楽しみ方二見興玉神社のお参りの記録一覧(14ページ目)

2014年9月18日に探訪。朝焼けが綺麗な神社だということで、6時ごろの日の出に間に合うべく早起きして行きました。青春だなあ。
撮影に来てる人はやっぱりたくさんいましたね。
夫婦岩、実は意外と小さいです。
二見浦の朝焼け。
拝殿です。
町のマンホールにも夫婦岩。
二見興玉神社ではないですが、二見の町中では結構「蘇民将来子孫家」の飾りを見かけました。
ドラマや映画のロケー地として有名らしく、歌川広重の作品、『諸国名所百景』伊勢二見ヶ浦もありますので、絶対行きたいと思いました。
フランスとシンガポールの知り合いと二見浦の日の入りを見にいく約束をして、夕方くらい到着。夏ですので、日の入りの時間はかなり遅く、七時半くらいまで待ちました。待ち時間で、ゆっくり参拝しました。
参道は海岸沿いの石の道で、狭くて少し険しいところです。境内のカエル石像も多く、面白くて、縁起もとてもいいです。夫婦岩がありますので、縁結び、夫婦円満は御利益ですね。カエルは多産の象徴です。
海の涼しい風、しょっぱい匂いの中で訪ねましたね。普段森の中の神社を巡るのは違う気分になりました。色彩に敏感ですので、普段慣れて来た緑と朱のと違う青とパステル黄色の世界で、心は広くなって来た感じもします。やはり海が偉大だと感じました。そして、海沿の神社を建てられたことから、日本人が海に対する敬意も感じました。
自然に対する敬意は神社から感じたことの一つです。
また伊勢に行きたいですね。
海は綺麗ですね。スッキリ!!
絵馬

なかなか出かけづらかった神社、という印象がある。

三重交通「CANばす」で二見浦に来て、二見興玉神社を参拝するときにくぐる鳥居。

夫婦岩を挟む、皇居遥拝所。

夫婦岩。

二見興玉神社は、とにかく蛙が多い。

二見興玉神社は、とにかく蛙が多い。

二見興玉神社は、御手水場にも蛙。

JR二見浦駅方面から参拝するときにくぐる鳥居。

2006年の写真です。
正式な伊勢神宮の参拝方法を知らなかった時、ここに先に来ていたので「禊」だけは出来ていたようです(笑)
ここは子供の頃の思い出が記憶にあります。よほど印象深かったんでしょうね。ただ、烏帽子岩だったものが浸食がすすみ、カエル岩になってたのは笑いました(笑)
子供の頃からのイメージで、一つ目の赤ら顔の大男が肩に小さな神様を乗せて神様を導いている図と言うのがあって、それが猿田彦であるという事は大人になってから知りました。
肩の神様は少彦名の神様。
でもこの方、シャコガイに足をはさまれて亡くなられたとかで、そのシャコガイがどうして奉納されているのかが謎。
夫婦岩は鳥居なんですってね。
常世(あの世)と現世(この世)との結界。
神様の象徴である太陽がご神体として拝するもので、今はその前に鳥居が建ってますが、以前からあったかどうかは分かりません。無かった気がしたんですが・・・・。記憶が曖昧ですね、この辺り。
それにしても久々に波の音を聞けて良かったです。
夫婦岩
八大龍王社
輪注連縄
蛙岩
(元・烏帽子岩)
海王明神
天の岩屋
天の岩屋
本社
契り松
無事に帰れ~
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