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いちもくれんじんじゃ
桑名市の西鍋屋にある一目連神社に参詣しました。 本多忠勝が「慶長の町割り」で鋳物師(いもじ)を桑名に招き入れ、鋳物産業が盛んになりました。 鋳物場跡は、現在の鍋屋町として町名のもとになっているといわれています。 江戸時代、桑名藩の奨励・保護によって、桑名には多くの鋳物師が集まり、神社仏閣(じんじゃぶっかく)の灯籠(とうとう)・梵鐘(ぼんしょう)や日用品にいたるまで、様々なものが作られました。
桑名市西鍋屋町(旧東海道)の一目連神社は、製鉄・鍛冶(かじ)の神として祀(まつ)られています。
境内の左側を通っているのが旧東海道になります。
鋳物師の守護神 一目連神社参拝記録残し
東海道を徒歩で行く
立派な石鳥居がありますが、その奥には小さな社があります。
天武天皇社の西側にある小さな神社です。 駐車場はありませんのでお気をつけください。
桑名神社巡り⛩️ 一目連神社です。
実はこちらは今日で二度目のお参り🙏 以前に二度目の神宮参拝の途中で立ち寄った天武天皇社(まだ投稿してなくてすいません💦)のすぐ近くに鎮座しています。 交差点の角という、ある意味とても好立地です🙏 おかげで目立つので、手入れが行き届いています✨
改めて写真を見ると、夕映えで神々しいですね!
社標 鳥居
由緒書き
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