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やまとしらやまひめじんじゃ
神社庁への登録は白山比咩神社です。 かつては倭村があったが現在は白山町になっています。 中世に所属した「小倭荘」(おやまとしょう)にちなみ、将来への飛躍を祈り「小」を外して命名。現在は津市立倭小学校、および国道165号線の交差点名「倭1」「倭2」等に名をとどめています。
白山比咩神社
白鷺伝説七白山めぐりで参拝しました。 鳥居の横に駐車場がありますが、参道は急な坂道のため、社殿近くの駐車できるスペースまで車で上がりました。 本殿、八幡・須賀社、祖霊殿は県の文化財に指定されています。春日造りの神殿が並ぶ景色は厳荘さを感じます。 十二社は市の文化財指定です。 境内はとても静かで時間の流れが緩やかに感じる場所でした。 御朱印はセルフで頂きました。
三重県津市白山町には、何と「白山比咩神社」という神社が3社あると知り、ぜひお参りしたいと車で向かいました。
まずは南出にある白山比咩神社(倭)へ。
ナビに従い、細い道を奥へと山のほうに進むと鳥居が見えてきました。
ご由緒によると、こちらの神社は天文22年に八幡宮の社僧鎮徳上人が加賀の白山神社のご分霊を勧請され、その帰途に白鳥7羽の奇瑞があり、降りたった所に7つの神社を建立され、この地にも奉祀されたのが始まりとされているそうです。
社務所は無人でしたが、御朱印はセルフで押せるようです。
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