ひよしじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方日吉神社のお参りの記録一覧
1〜4件4件中
絞り込み
複数語は空白区切り
参拝期間
----年--月
〜----年--月
御朱印関連
フォロー中
自分
サポーター
検索する
絞り込み限定
投稿日降順
キーワード
参拝----年--月〜----年--月
御朱印
フォロー
自分
サポーター
検索

soo_cyan
2025年05月19日(月)4850投稿

ぬるかんぐう
2023年10月22日(日)344投稿

くるくるきよせん
2023年10月23日(月)3182投稿
大井神社からの流れで 遠くから鳥居が見えたのでお参りしました。
遠くから鳥居が見えるということで 期待していたのですが 期待以上でした。
ご祭神は大山咋神(おおやまくいのかみ)です。
本殿周りには 末社・摂社どちらか分かりませんが たくさんあります。
鳥居横にスペースがあり 車も停められます。
境内はとても広く 拝殿に続く道には白壁があります。
また 地域の方が手入れしている花壇もあり 憩いの場にもなっています。
ちょうど 若い男女がベンチに座って語らっていました。
由緒については
当社は明治以前は山王大権現と呼ばれ 室町年間嘉吉3年(1443)江州坂本から山王権現を勧請したと伝えられ 室町時代にはすでに宮座(長桟)を組織した記録も残っている。
天正年間(1573~1591)明智光秀の丹波攻めの際 社殿や宝物は焼失し その後数度改築が行われ 文化11年(1814)造営されたのが現在の社殿とみられ 二間社流造の立派な建築物である。
境内入口の石鳥居は寛延3年(1750)に建てかえられたもので そこにかかる「日吉社」の額は宝暦2年(1752)時の領主武田氏の寄進のよるものである。
境内の欅の木は当社創建以来のものとみられ御神木として神猿を形取っている。
春の例祭は4月14日に行われ 桜花の献花、氏子有志による生花が多数供えられる。
また10月21日の秋祭には大正7年(1918)組織された敬神組によって神輿が巡行される。
境内由緒書きより
京都府のおすすめ🎌
広告
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ










