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楽しみ方三秀院のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年03月17日(火) 23時04分39秒
参拝:2026年2月吉日
三秀院は京都市右京区にある天龍寺塔頭寺院です。
こちらには境内から続く山門と 天龍寺の総門横から入る門とがあります。
山門前には石柱が2つあり 東向大黒天のものと寺号のものがあります。
天龍寺の総門と中門のちょうど真ん中ぐらいにありますので 観光客も気づいて参拝していました。
山門は開いていましたので 中に入らせていただきました。
山門をくぐると正面に庫裡がありました。
左手すぐに建物があるのですが 何か分かりませんでした。
こちらには福徳辯財天と稲荷大明神が祀られていました。
すぐ奥に六角形の建物があります。
これが大黒天堂です。
天龍寺七福神の東向福聚大黒天が祀られています。
拝顔しようと覗き込んでみたのですが 下半身しか見えません。
やっぱり拝顔は節分だけのようです。
最も奥に本堂があります。
こちらには上がれませんでした。
境内には佛足石もありました。
手水の水盤には苔がついていて 苔好きの私にはたまりませんでした。
我が家にも欲しい。
お庭には十三重の塔など 石塔がいくつもありました。
白梅も花をつけてきれいでした。
総門横に続く道から外にでますと 境外にもかわいらしいお地蔵様がいらっしゃいます。
道行く観光客はこちらを楽しまれているようでした。
ネット情報です。
天龍寺三秀院派の本寺。
三秀院は 1363年 臨済宗の僧・不遷法序(ふせんほうじょ)が創建しました。
1769年に焼失したが 寛文年間に後水尾天皇が再興しました。
元治年間にも再び焼失しました。
明治維新後に塔頭・養静軒(ようせいけん)を合寺して再建されたとも 養清軒が三秀院を合寺して名称を三秀院と改めたとも言われています。
1879年 瑞雲院(山城国乙訓郡大山崎)を合併する。
1908年 現在の場所に移りました。
天龍寺七福神めぐりの一つ 第1番東向大黒天を祀る。
東向大黒天像は後水尾天皇勅願の嵯峨人形であって 比叡山・上野寛永寺の大黒天と共に日本の三大黒天として有名である。
1965年 現在の本堂が再建されている。
こちらには境内から続く山門と 天龍寺の総門横から入る門とがあります。
山門前には石柱が2つあり 東向大黒天のものと寺号のものがあります。
天龍寺の総門と中門のちょうど真ん中ぐらいにありますので 観光客も気づいて参拝していました。
山門は開いていましたので 中に入らせていただきました。
山門をくぐると正面に庫裡がありました。
左手すぐに建物があるのですが 何か分かりませんでした。
こちらには福徳辯財天と稲荷大明神が祀られていました。
すぐ奥に六角形の建物があります。
これが大黒天堂です。
天龍寺七福神の東向福聚大黒天が祀られています。
拝顔しようと覗き込んでみたのですが 下半身しか見えません。
やっぱり拝顔は節分だけのようです。
最も奥に本堂があります。
こちらには上がれませんでした。
境内には佛足石もありました。
手水の水盤には苔がついていて 苔好きの私にはたまりませんでした。
我が家にも欲しい。
お庭には十三重の塔など 石塔がいくつもありました。
白梅も花をつけてきれいでした。
総門横に続く道から外にでますと 境外にもかわいらしいお地蔵様がいらっしゃいます。
道行く観光客はこちらを楽しまれているようでした。
ネット情報です。
天龍寺三秀院派の本寺。
三秀院は 1363年 臨済宗の僧・不遷法序(ふせんほうじょ)が創建しました。
1769年に焼失したが 寛文年間に後水尾天皇が再興しました。
元治年間にも再び焼失しました。
明治維新後に塔頭・養静軒(ようせいけん)を合寺して再建されたとも 養清軒が三秀院を合寺して名称を三秀院と改めたとも言われています。
1879年 瑞雲院(山城国乙訓郡大山崎)を合併する。
1908年 現在の場所に移りました。
天龍寺七福神めぐりの一つ 第1番東向大黒天を祀る。
東向大黒天像は後水尾天皇勅願の嵯峨人形であって 比叡山・上野寛永寺の大黒天と共に日本の三大黒天として有名である。
1965年 現在の本堂が再建されている。

東向福聚大黒天の石柱

寺号の石柱

山門は開いていました

寺号標

手水

佛足石

東向大黒天堂

下半身だけ見える

苔と岩の庭 素敵です

十三重の塔と梅

本堂

石塔がいくつも

苔のつきぐあいが最高

我が家にも欲しい

境内社で福徳辨財天も

もう一つの門から見た境内

築山の庭

嵐山メインストリート側の入口

境外のお地蔵様

境外のお地蔵様
すてき
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くるくるきよせん3284投稿
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