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でんでんぐう
交通安全?ステッカーをいただきました
電電宮(でんでんぐう)をお参りしました。
電電宮は道昌(798−875)が800年代に明けの明星(明けの明星)を祀った明星社が元となっている。道昌は明けの明星が雷などの自然現象の神である虚空蔵菩薩の顕現だと信じ、明星社は1864年に焼失するまで奉祀されていた。 その後この場所には仮宮が置かれ、1956年に勃興してきた電気通信関連産業で働く人々の祈りの場所として再建された。その際に電気を意味する電を二つ重ねた電電という名前が新たに加えられた。今日世界中の技術系企業からの参拝者を迎えている
京都市西京区にあります、 電電宮に参拝しました。 主祭神は【電電明神】先に投稿した法輪寺鎮守社で、電気、電波の祖神として信仰されています。
嵐山観光の際に訪れ参拝しました。
電電宮 法輪寺境内にあります。
京都市西京区にある神社です。 電電宮(でんでんぐう)は 京都市西京区嵐山虚空蔵山町の法輪寺の鎮守社で 電気・電波の祖神として信仰されている神社です。 ご祭神は 電電明神です。 法輪寺の階段を上がっている途中左手に鎮座しています。 奉納された玉垣には それはそれは電気関係・IT関係の会社の名が連なっていました。
階段右手にある石塔と由緒書
電気のお仕事してるので何度か来てます。
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