げんこうじ
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楽しみ方源光寺のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年02月12日(木) 20時38分23秒
参拝:2026年1月吉日
京都市右京区にあるお寺です。
嵐電の常盤駅近くにあります。
こちら源光寺はホトカミでの投稿も複数あり 参拝できると思っていたのですが・・・
山門手前に柵があり さらには山門も閉じられていて 境内の様子すら伺えない状況でした。
ちゃんと参拝時間に行ったんですよ。
でも 「都合により閉門」 だったんですね。
「六地蔵めぐり」の日を狙って参拝するしかなさそうです。
でも夏だからなぁ~。忘れそう。
ネット情報です。
山号は常盤山
院号は常盤院(旧称)
宗派は臨済宗天龍寺派
ご本尊は地蔵菩薩
創建年は弘仁2年(811年)
開基は源常
中興年は安永7年(1778年)
中興は霊源禅師です。
京都六地蔵巡りの地蔵『常盤地蔵(もしくは常盤谷地蔵)』がある寺として知られており 毎年8月22・23日の両日には多くの参拝者で賑わっている。
特に地蔵堂に安置される地蔵菩薩像は 上善寺にある姉子地蔵に対して乙子(おとご)地蔵とも呼ばれている。
また 常盤は源義経の母・常盤御前 の生誕の地であり 常盤御前の晩年には境内に庵を営みその地で没したという伝承がある。
境内東部には「源氏義経御母堂常盤御前御墓」と記された石塔がある。
寺伝によれば 創建は嵯峨天皇第三皇子である左大臣源常(みなもと の ときわ)の山荘を寺に改めたものとされており これが常盤の地名の由来とされている。
常盤は古くより貴人の隠棲の場として用いられ 藤原為業や後深草天皇も一時隠棲したと伝えられる。
当初は仁和寺の末寺であったが 安永7年(1778年)に尼真錐によって臨済宗に改められ 霊源禅師を請して中興開山された。
嵐電の常盤駅近くにあります。
こちら源光寺はホトカミでの投稿も複数あり 参拝できると思っていたのですが・・・
山門手前に柵があり さらには山門も閉じられていて 境内の様子すら伺えない状況でした。
ちゃんと参拝時間に行ったんですよ。
でも 「都合により閉門」 だったんですね。
「六地蔵めぐり」の日を狙って参拝するしかなさそうです。
でも夏だからなぁ~。忘れそう。
ネット情報です。
山号は常盤山
院号は常盤院(旧称)
宗派は臨済宗天龍寺派
ご本尊は地蔵菩薩
創建年は弘仁2年(811年)
開基は源常
中興年は安永7年(1778年)
中興は霊源禅師です。
京都六地蔵巡りの地蔵『常盤地蔵(もしくは常盤谷地蔵)』がある寺として知られており 毎年8月22・23日の両日には多くの参拝者で賑わっている。
特に地蔵堂に安置される地蔵菩薩像は 上善寺にある姉子地蔵に対して乙子(おとご)地蔵とも呼ばれている。
また 常盤は源義経の母・常盤御前 の生誕の地であり 常盤御前の晩年には境内に庵を営みその地で没したという伝承がある。
境内東部には「源氏義経御母堂常盤御前御墓」と記された石塔がある。
寺伝によれば 創建は嵯峨天皇第三皇子である左大臣源常(みなもと の ときわ)の山荘を寺に改めたものとされており これが常盤の地名の由来とされている。
常盤は古くより貴人の隠棲の場として用いられ 藤原為業や後深草天皇も一時隠棲したと伝えられる。
当初は仁和寺の末寺であったが 安永7年(1778年)に尼真錐によって臨済宗に改められ 霊源禅師を請して中興開山された。
すてき
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くるくるきよせん3190投稿
「すてき」 をくださるみなさま、ありがとうございます。 拙い投稿ですのに、本当に感謝しかありません。 2022年の正月に、ふと思い立って古都の寺社巡りを始めました。 由緒書きを読んだり、お話を伺...もっと読む
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