てんぽうりんじ|浄土宗|獅子吼山
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楽しみ方轉法輪寺のお参りの記録一覧

轉法輪寺さんへ、、、🚶
御本尊 阿弥陀如来
山号 獅子吼山
宗旨・宗派 浄土宗
創建時代 宝暦八年(1758)
開山・開基 開通上人
ご住職不在ということでしたが、本堂へあげて頂き、【御室大佛(京都で1番大きな仏さま)】に手を合わさせて貰えました🙏☺️
御朱印は書置き(ご住職不在の為)を頂きました🙏







令和七年 御朱印(書置き)を頂きました🙏

京都浄土宗寺院特別大公開最終。というかこちらだけ11月も特別拝観されていたので電話確認の上お詣り。本堂撮影可とありがたい🤗御室大仏とも呼ばれる阿弥陀様は圧巻😲しかも貸し切りだったのでしっかり向き合うことが出来ました🤗そして京都では珍しい(というかあまり記憶にない)二河白道図。大阪ではちょこちょこ見ましたがなんか不思議な感じでした🤗お詣り後庫裏にて御朱印を二種拝受いたしました😊

由緒

特別大公開。今年の見納め。

寺号標

山門。浄土宗には珍しい中華チック

手水鉢

山門手前の楓はボチボチの色づき

桜も紅く色づいてました

鐘楼門ですね

山門扁額

本堂

庫裏

萩も見納め

御本尊。御室大仏

二河白道図

二河白道を現したらしい

なので赤と青の幕の間にお釈迦様が阿弥陀さまと対峙するように置かれていました:

木魚もでかい

髑髏の木魚が・・・😱


本堂前お庭

嵐電北野線「御室仁和寺」駅下車徒歩9分。浄土宗寺院。ご本尊は阿弥陀如来です。
1758年、関通常任により創建。「御室大仏」と呼ばれる約7・5メートルの阿弥陀如来坐像は京都一の大きさを誇ります。
観光寺院ではないので、普段は拝観できませんが、毎年10月の浄土宗寺院特別大公開では拝観でき、11月中頃まで拝観できます。
コロナ影響もあって久しく拝観できませんでしたが、約6年ぶりの再訪です。
ご本尊は撮影OKで、迫力があり京都一の大きさですが、柔和な顔立ちが包み込むような優しい表情をしていました。


鐘楼門です。



本堂です。

ご本尊の阿弥陀如来坐像です。
特別公開期間後で、誰もいない本堂に浮かび上がる「大仏さん」。

しばし見惚れてしまいました。

特別公開期間中は、木魚念仏の体験のほか、この裏手には裸体の幼少期の阿弥陀如来像なども公開されていました。

特別公開時の御朱印です。
前回(2019年)より増えているような。

仁和寺を参拝した足で 近くのお寺を巡りました。
京都市右京区にあるお寺です。
中国っぽい鐘楼門をくぐると とてもきれいな白砂の庭。
奥に見える本堂には参拝できませんでした。
山号は獅子吼山
宗旨宗派は浄土宗知恩院派
ご本尊は阿弥陀如来坐像
です。
本尊である阿弥陀如来座像は高さ約7.5メートルの大きなもので 御室大仏(おむろだいぶつ)とも呼ばれています。
残念ながら 御室大仏は通常非公開なので 特別拝観を待つしかないです。

鐘楼門 竜宮造りは中国っぽい

鐘楼門に山号が書かれていました

真下から見た鐘楼

本堂前庭の白砂(玉砂利?)

本堂 別角度から

本堂 横から こちらに御室大仏がいらっしゃる

方丈?庫裡?

特別公開待ちです

仁和寺から少し脇道を上がった所にある浄土宗寺院。
京都一大きい高さ7㍍にもなる「御室大仏」事阿弥陀如来座像がご本尊。
浄土宗寺院特別公開で拝観。同時に日本一大きな木魚の他、木魚念仏の体験も出来ます。
拝観期間は11月でも拝観しています。
今回は、新たな御朱印を頂く機会を逃したので改めてお参りしようかと思います。

ご本尊の「阿弥陀如来座像」です。

横から。堂内の撮影はOKでした。

こちらは。「裸形阿弥陀如来立像」です。


仁和寺の東門から上った先にある小寺、轉法輪寺さん。
3月18日まで行われております京都冬の旅寺宝特別公開にて特別公開中です。
みどころは洛中最大級とされる木座像。
お守り、および御朱印も用意してございます。
また、お寺さんのご厚意により堂内の撮影、およびSNSへの投稿も許可を頂いております。
御本尊の阿弥陀如来様。御室大仏とも呼ばれる。
はいコレ。堂内全て撮影・投稿許可済です。
大涅槃図。おしゃかさまが亡くなった時の様子を描いたもの。
「ショックで気絶したアナンダ」もしっかり描かれてる。
裸形阿弥陀如来立像。天智天皇の母が子供が授かるよう願を込めて製作されたものとされる。
木魚コレクション。
大仏様を間近でじっくり鑑賞できるのもなかなかない機会。
授与される御朱印は5種類。
改めて入口。ごりっぱな鐘楼門。
ガイド等では俗称の「転」法輪寺でご案内していますが正式には「轉」法輪寺となっております。
「獅子吼山(ししくざん)」轉法輪寺。
開基は江戸時代の僧で「関通上人」と呼ばれる。
これが江戸からの帰り、箱根の関所で通行手形を見せて通る人々を見て「人間界の苦しい道も南無阿弥陀仏という手形があれば通ることができる」と説いたことから、「関通上人」と呼ばれるようになった。
本尊は高さ約7mの阿弥陀如来坐像と、約75センチの阿弥陀如来立像。
あくまでも一般のお寺であり「観光拝観はいたしておりません」とお断りしたうえで、事前に電話予約すればご本尊を拝むことができるそうです。
小さいながらも立派な鐘楼門。
本堂。
場所は仁和寺のそば。
旧暦2月15日。おしゃかさまが亡くなられた「涅槃会」の日。
その昔、小さな村にお説法(もしくは法要)に向かわれたおしゃかさまは、そこで食事の接待を受けました。自分たちの食事にも不自由するような村でのほどこしだったこともあり、これを受けねば皆に失礼であろう、と、おしゃかさまは有難く頂くことにしました。
ところがその食事の中に入っていたキノコが毒キノコで、これがきっかけでおしゃかさまは倒れてしまいます。
心配する周囲に「私のことなら何も心配はいらぬ」と寝姿を取ると、そのままお亡くなりになられたそうです。
80歳での大往生でした。
以下、涅槃図を見る際の簡単なポイントなど。
改めて涅槃図。だいたいこういう構図になってます。
亡くなられたのが満月の夜であったこと、そして「欠けることのない完璧なもの=仏法の教え」として満月が描かれる。右上の天女は息子の危機を聞きつけてあの世からかけつけた、おしゃかさまのお母さん。
袋は釈迦の母が天から投げつけたとされる薬。「投薬」の語源でもある。木は沙羅双樹で、枯れた葉は釈迦の死を悲しむ表現、青い葉は仏法の教えは枯れることはない、ということを表すもの。
中央は必ずお釈迦様。北向きに寝ていたことから必ず左向きの寝姿で描かれる。
絵の上は天の世界、中央は人の世界。そして動物たちは最下段に描かれる。本物をみたことがないので想像で描いた生き物がたまーに描かれているのが面白ポイント。
釈迦の傍らに必ず描かれるのがコレ。第一弟子の阿難陀(阿難尊師/アナンダ)がショックで気絶してるトコ。
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