げんぶじんじゃ
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楽しみ方玄武神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年03月16日(月) 00時15分15秒
参拝:2026年3月吉日
京都の三大奇祭『やすらい祭(4月第2日曜日)』で知られる古社。
社名の玄武とは、青龍、白虎、朱雀とともに王城を守る四神の一つで、平安京の北西の守護神として名付けられた。亀に蛇が巻き付いた形で描かれることが多い。
《御祭神》
惟喬親王(これたかしんのう)。
分徳天皇の第一皇子で、本来なら皇位継承の可能性が高かったが、藤原氏の政治力の為に継承ならず、不遇な人生を送ったと言われ、その御霊を鎮める為の、御霊神社的役割も持つとされている。
惟喬親王の子孫である『星野茂光』という人物が、『親王の霊を慰める』『平安京北側を守る』という目的で、親王が愛用していた剣を祀ったのが始まり。(877〜885年頃)
社名の玄武とは、青龍、白虎、朱雀とともに王城を守る四神の一つで、平安京の北西の守護神として名付けられた。亀に蛇が巻き付いた形で描かれることが多い。
《御祭神》
惟喬親王(これたかしんのう)。
分徳天皇の第一皇子で、本来なら皇位継承の可能性が高かったが、藤原氏の政治力の為に継承ならず、不遇な人生を送ったと言われ、その御霊を鎮める為の、御霊神社的役割も持つとされている。
惟喬親王の子孫である『星野茂光』という人物が、『親王の霊を慰める』『平安京北側を守る』という目的で、親王が愛用していた剣を祀ったのが始まり。(877〜885年頃)


由緒書き

玄武……と言うか、亀。
右側の亀さんは、長年参拝者に撫でられまくったのかなという様相。
右側の亀さんは、長年参拝者に撫でられまくったのかなという様相。


左側に見えるのは、隣接する今宮神社御旅所。


玄武さまがいる。
なんか可愛い。
なんか可愛い。

背後のマンション?の、存在感よ……。


切り絵御朱印
すてき
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