せきぜんいん/しゃくぜんいん|本山修験宗
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楽しみ方積善院のお参りの記録一覧
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しんぶつ
2025年09月28日(日)691投稿

hei
2025年07月19日(土)173投稿
聖護院門跡さんの隣
ホトカミでこの辺りのエリア検索した時に御影の御朱印があることを知り参拝。
観光寺ではないので他に参拝客おらず、喧騒にまみれたゴールデンウィークの京都の中でとても静かなお参りができました。

平安神宮の裏手巡ってて訪問。
隣の聖護院門跡さんでは檀家さんがちらほら来てましたが、こちらは一番暑い時間だった影響もあるのか他に参拝客いなくて貸切状態でした。

ゴールデンウィーク中のごった返した京都駅と対照的にすごい静けさでスピリチュアル性高かったです。

れん太郎
2024年11月29日(金)1534投稿

むさしましま
2024年01月02日(火)157投稿

soo_cyan
2023年05月28日(日)4837投稿

えべっさん
2023年02月08日(水)1714投稿

ねむのき
2022年10月22日(土)785投稿

御朱印ハンター
2022年02月11日(金)227投稿

さくら
2021年07月28日(水)1772投稿

のぶさん
2021年06月30日(水)1661投稿

橘屋宗兵衛
2022年04月25日(月)1712投稿
西縁 ゆかり
2019年02月20日(水)1242投稿
「五大力」
高野山によると本来は国を守護するための五大の菩薩様であり、奈良時代より国家繁栄と万民宝楽を祈願する祭事が行われていた。
それが後に民間信仰として厄難除けの加護としての行事に変化したものが、今日の「五大力法要」となる。
古くは「金剛吼菩薩」「無畏十力吼菩薩」「龍王吼菩薩」「無量力吼菩薩」「雷電吼菩薩」と呼ばれていたが時代と共に変化し、近代では
「不動明王」「大威徳明王」「軍荼利明王」「降三世明王」「金剛夜叉明王」の名で呼ばれる。こっちのほうが馴染みがあるんじゃないかな。
有名な醍醐寺ではご本尊の五大力が後述の「明王」であることからこちらの呼び名で五大力を執り行っているが、ここ、聖護院塔頭・積善院準提堂では旧来の呼び名である「菩薩」のほうで執り行われる。
醍醐寺・聖護院、共に2月23日。
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