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ひがしほんがんじ(しんしゅうほんびょう)|真宗大谷派

東本願寺(真宗本廟)
京都府 五条(京都市営)駅

5:50~17:30 ※11~2月は6:20~16:30

おすすめの投稿

くるくるきよせん
くるくるきよせん
2025年10月30日(木)3121投稿

1週間前にお参りした際 御影堂門楼上特別公開の時刻に間に合わなかったので 再訪です。
春夏秋冬それぞれの特別拝観が多くありますが 情報を集めるのも大変です。
まあ写真をご覧ください。
特に三尊像は見事です。
楼上は非公開ではありますが 掃除や手入れは欠かさずに行われているのでしょうね。
とにかく 御影堂や阿弥陀堂を見下ろすということが普通ならできないので それを満喫しました。
ガイドの方が説明されていましたが 明治末期に 楼上の天井に天井画を描く計画があり 下絵まで描いていたのですが 途中で制作中止になったそうです。
京都市美術館長さんの見解では 御影堂門の中は天井までの高さが約3.8メートルあり 高さが十分ではないことと 竹内栖鳳をもってしても天女の浮遊感を表現するのが難しかったのではないか ということでした。

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

御影堂門そばの由緒書

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

いつみても立派ですねぇ

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

御影堂門は国指定の重要文化財です

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

秋なんですが 京の夏の旅

東本願寺(真宗本廟)(京都府)
東本願寺(真宗本廟)(京都府)

前回はここで打ち切られました

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

戸があることを知りませんでした

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

かなり急です

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

涼しい風が吹いています

東本願寺(真宗本廟)の本殿・本堂

ガイドさんの説明あり

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

御影堂門の扁額 かなりでかい

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

幻の天井画について

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

下絵が残っています

東本願寺(真宗本廟)(京都府)
東本願寺(真宗本廟)(京都府)
東本願寺(真宗本廟)(京都府)

正門について

東本願寺(真宗本廟)の芸術

彫刻について

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

龍の彫刻

東本願寺(真宗本廟)の本殿・本堂

上から見下ろすなんて すごい体験です

東本願寺(真宗本廟)の本殿・本堂

御影堂を見下ろす

東本願寺(真宗本廟)の末社・摂社

阿弥陀堂を見下ろす

東本願寺(真宗本廟)の本殿・本堂

御影堂と阿弥陀堂を見下ろす

東本願寺(真宗本廟)の景色

京都タワーもよく見える

東本願寺(真宗本廟)の本殿・本堂

十字斜材格子

東本願寺(真宗本廟)の本殿・本堂
東本願寺(真宗本廟)の景色

正門前の広場

東本願寺(真宗本廟)の歴史

東本願寺の説明 続きもの

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

お堂について

東本願寺(真宗本廟)の歴史

御影堂について

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

歴史①

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

歴史②

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

楼上の三尊像

東本願寺(真宗本廟)(京都府)

左:阿難尊者 中央:釈迦如来 右:弥勒菩薩

東本願寺(真宗本廟)の本殿・本堂

嬉しくて アップ

東本願寺(真宗本廟)の景色

この週もバザーやってます

東本願寺(真宗本廟)の景色

京都駅が近く見えます

東本願寺(真宗本廟)の本殿・本堂

急な階段を下りなくちゃ

東本願寺(真宗本廟)の本殿・本堂

屋根の壁面の彫金も見事

東本願寺(真宗本廟)の本殿・本堂

彫金は屋根の先の方にも

東本願寺(真宗本廟)の本殿・本堂

こんなん下りてきました

東本願寺(真宗本廟)の体験その他

ついでにバザーに立ち寄り

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くるくるきよせん
くるくるきよせん
2025年10月20日(月)3121投稿
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歴史

真宗大谷派の本山で、正式名は真宗本廟です。西本願寺と区別して一般に東本願寺と呼ばれています。本願寺は1272年(文永9)宗祖親鸞の娘の覚信尼が東山大谷の地に仏堂を建て親鸞の御影を安置したのが始まりです。室町時代弟八代蓮如の時代に教団は飛躍的に発展し、戦国時代には大きな勢力となって織田信長にも対抗しました。豊臣秀吉が六条堀川の地に本願寺を再興し、次いで徳川秀康がこの地を寄進し、弟十二代教如が堂舎を建てたのが本堂の始まりです。その後、たびたび火災に遭い、現在の建物はいずれも明治時代からの再建ですが、真宗寺院の典型的な様式と配置を示しています。親鸞の御影を安置する御影堂は阿弥陀堂よりも大きく造られて、高さ38m、正面の幅76m、内部は927畳の大広間です。

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東本願寺(真宗本廟)の情報

住所京都府京都市下京区常葉町754
行き方

京都駅より徒歩7分 地下鉄・五条駅より徒歩5分 烏丸七条バス停より徒歩1分

東本願寺(真宗本廟)の基本情報

名称東本願寺(真宗本廟)
読み方ひがしほんがんじ(しんしゅうほんびょう)
通称お東さん
参拝時間

5:50~17:30 ※11~2月は6:20~16:30

御朱印あり
限定御朱印なし
電話番号075-371-9181

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttp://www.higashihonganji.or.jp/
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詳細情報

ご本尊阿弥陀如来
宗旨・宗派真宗大谷派
創建時代1602年(慶長7年)
開山・開基教如上人
ご由緒

真宗大谷派の本山で、正式名は真宗本廟です。西本願寺と区別して一般に東本願寺と呼ばれています。本願寺は1272年(文永9)宗祖親鸞の娘の覚信尼が東山大谷の地に仏堂を建て親鸞の御影を安置したのが始まりです。室町時代弟八代蓮如の時代に教団は飛躍的に発展し、戦国時代には大きな勢力となって織田信長にも対抗しました。豊臣秀吉が六条堀川の地に本願寺を再興し、次いで徳川秀康がこの地を寄進し、弟十二代教如が堂舎を建てたのが本堂の始まりです。その後、たびたび火災に遭い、現在の建物はいずれも明治時代からの再建ですが、真宗寺院の典型的な様式と配置を示しています。親鸞の御影を安置する御影堂は阿弥陀堂よりも大きく造られて、高さ38m、正面の幅76m、内部は927畳の大広間です。

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