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しょうかどう たいしょうじ|臨済宗妙心寺派中尾山

松花堂 泰勝寺の御由緒・歴史
京都府 石清水八幡宮駅

ご本尊釈迦如来
創建時代1918年(大正7年)
開山・開基円福寺住職・神月徹宗
ご由緒

大正7年(1918)に建立された、松花堂昭乗(しょうかどうしょうじょう)ゆかりの寺。松花堂昭乗は、近衛信尹(このえのぶただ)、本阿弥光悦(ほんあみこうえつ)とともに寛永の三筆と称され、書画、茶道等に長じた屈指の文化人で、境内にある昭乗の墓地の荒廃を惜しんだ当代の文化人らにより建てられた。
寺号は熊本にあった細川家の菩提寺「泰勝寺」からもらい受けた。本堂正面の方丈の額は九州より移されたもので、南宋随一の能筆とされている無準師範(佛鑑禅師)の真筆である。
また、昭乗の茶席として名高い「閑雲軒」が再現されており、日本百席の一つに数えられている。
                                 -八幡市HP観光情報より-

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