みなみかなめじんじゃ
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楽しみ方南金目神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2024年01月03日(水) 11時36分42秒
参拝:2023年12月吉日
23.12.31。先の宗信寺より徒歩10分。平塚市南金目の閑静な住宅地の奥に鎮座。
御祭神
・別雷神(わけいかずちのかみ)
・弥都波能売命
(みずはのめのみこと)
・伊邪那美命(いざなみのみこと)
・予母津事解男之命
(よもつことさかのおのみこと)
・誉田別命(ほむだわけのみこと)
・須佐之男命(すさのおのみこと)
・少彦名命(すくなひこのみこと)
【由緒】~境内掲示板より~
創建年代不詳、もと雷電社と号す、天保年間に編纂新編相模風土起稿には「神躰木像、村の鎮守とす、例祭九月廿九日、慶安二年(1649)八月社領二石の御朱印を賜う、神楽殿あり、寂静寺別當す」とある。
明治九年十月三日(1876)村内鎮座の熊野神社、潮神社、疱瘡神社、春日神社、八幡神社、八坂神社を合祀し南金目神社と改名、又、大正年間には若宮社も合祀する。
2023年最後の参拝箇所となりました。昔ながらの村の鎮守様という感じで、静寂さの中で小鳥やカラスの鳴き声が響き渡るお宮さんでした。
御祭神
・別雷神(わけいかずちのかみ)
・弥都波能売命
(みずはのめのみこと)
・伊邪那美命(いざなみのみこと)
・予母津事解男之命
(よもつことさかのおのみこと)
・誉田別命(ほむだわけのみこと)
・須佐之男命(すさのおのみこと)
・少彦名命(すくなひこのみこと)
【由緒】~境内掲示板より~
創建年代不詳、もと雷電社と号す、天保年間に編纂新編相模風土起稿には「神躰木像、村の鎮守とす、例祭九月廿九日、慶安二年(1649)八月社領二石の御朱印を賜う、神楽殿あり、寂静寺別當す」とある。
明治九年十月三日(1876)村内鎮座の熊野神社、潮神社、疱瘡神社、春日神社、八幡神社、八坂神社を合祀し南金目神社と改名、又、大正年間には若宮社も合祀する。
2023年最後の参拝箇所となりました。昔ながらの村の鎮守様という感じで、静寂さの中で小鳥やカラスの鳴き声が響き渡るお宮さんでした。

参道
手前には畑があります。
手前には畑があります。

鳥居
大正7年(1918)10月建之。
大正7年(1918)10月建之。


社号標

手水舎
水は出ていませんでした。
水は出ていませんでした。

社殿遠景
右側は社務所で普段は無人のようです。
右側は社務所で普段は無人のようです。

拝殿

狛犬(阿)

(吽)



本殿

拝殿前より振り返り

↓


神楽殿

境内の樹木
↓
↓




すてき
投稿者のプロフィール

こばけん1341投稿
2020年12月に西国33観音霊場の結願。過去の秩父34観音、坂東33観音と合わせて日本百観音霊場の結願成就。2021年から居住地の神奈川県内並びに東京都内の寺社巡りを始めました。移動は運転免許...もっと読む
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