らいこうじ
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楽しみ方来迎寺(西御門)のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年12月19日(金) 15時55分21秒
参拝:2024年11月吉日
神奈川県 鎌倉市 西御門に境内を構える、満光山 来迎寺 (鎌倉市西御門)2024 に鎌倉三十三ヶ所観音霊場巡礼にて参拝致しました、どの様な寺院か引用を用いて調べて見ました、山号は満光山、寺号は来迎寺、宗旨 宗派は時宗、ご本尊は阿弥陀如来、鎌倉三十三ヶ所観音霊場 第五番札所 如意輪観世音菩薩、鎌倉十三仏霊場 第十番札所 阿弥陀如来、鎌倉二十四地蔵霊場 第二番札所、永仁元年(1293)の鎌倉大地震で亡くなった村民を供養するため、一向上人によって創建されました。『西御門』という地名は、源頼朝公が開いた大蔵幕府(現在の清泉小学校の校地周辺)の西門があったことからその名が付けられました。
ご本尊は阿弥陀如来です。客仏として如意輪観世音菩薩、岩上地蔵菩薩、跋陀婆羅尊者が祀られています。 如意輪観音は、鎌倉地方独特の「土紋装飾」という技法を施した像で、源頼朝の持仏堂(法華堂)にあったものと伝えられている。「地蔵菩薩像」は、宅間浄宏作と伝えられ、廃寺となった報恩寺の本尊だったものです、客仏の三体は、源頼朝公の持仏堂の後身である、法華堂(現在の源頼朝公の墓所付近)に安置されておりましたが、明治初年の神仏分離令を機に来迎寺へ移されました
ご本尊は阿弥陀如来です。客仏として如意輪観世音菩薩、岩上地蔵菩薩、跋陀婆羅尊者が祀られています。 如意輪観音は、鎌倉地方独特の「土紋装飾」という技法を施した像で、源頼朝の持仏堂(法華堂)にあったものと伝えられている。「地蔵菩薩像」は、宅間浄宏作と伝えられ、廃寺となった報恩寺の本尊だったものです、客仏の三体は、源頼朝公の持仏堂の後身である、法華堂(現在の源頼朝公の墓所付近)に安置されておりましたが、明治初年の神仏分離令を機に来迎寺へ移されました
すてき
投稿者のプロフィール

japan-wel…511投稿
宮城県 石巻市に在住、元々出張で日本各地を訪れる機会が在り思い出作りに道の駅スタンプラリーにも参加、気がつけば全国制覇者2022年第184号、今は休日 旅行で全国各地の食べ物、景色、温泉を探索、...もっと読む
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