くまのじんじゃ
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楽しみ方熊野神社の御由緒・歴史
| ご祭神 | 伊弉諾尊(いざなぎのみこと)、
伊弉冉尊(いざなみのみこと)、 天宇順女神(あめのうづめのかみ) | |
|---|---|---|
| ご由緒 | 浄妙寺の北西の山にあるのは熊野神社です。
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歴史の写真一覧

歴史
04-3) 解説の標札 / 左半分
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「浄明寺地区の鎮守さま 熊野神社の祭神神楽について
相模風土記稿に熊野神社は村の鎮守なりと記録されてあります。
このお宮は古くから浄明寺地区の氏神様として信仰されてきました。
社伝によれば応永年間(1394〜1427年)及び永正年間(1504〜1520年)に
社殿を再建したと伝えられています。
明治6年(1873年)には国より正式に浄明寺地区の鎮守として公認され
昭和27年には宗教法人として登記され現在にいたりました。
祭神は、天宇頭女神、伊弉諾命、伊弉冊命の三柱です。
七月の祭礼(夏祭り)には神楽が奏されますが
「湯花神楽」「鎌倉神楽」といわれ地元の人々から愛されていました。
然し最近では数年おきにおこなっています。
火の神水の神を招神して感謝し、
除災招福を祈り弓矢の威力で悪鬼調伏を行います。
平成八年十月吉日 」
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歴史
04-2) 解説の標札 / 右半分

歴史
04-1) 解説の標札
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御由緒
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