やくもじんじゃ
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楽しみ方八雲神社のお参りの記録一覧

初詣三社参りのラストは八雲さん。
こちらもお参りの人、いないな〜

お社の中が見える。
町内会の人が開けたのかな。

ひっそりした鳥居。
平塚空襲や洪水から人々を守ってくれたお宮さんなのにさみしいね。
でも、ワタクシは感謝して手を合わせます。
けっして平和ではない世界、災害の止まない世界にいて、平穏に暮らしていられるのだから。

24.01.01。平塚市中里の交通量の多い県道・平塚秦野線沿いに鎮座。
付近に所用があり立ち寄り参拝。陽光射す穏やかな元旦です。本日は令和6年最初の一粒万倍日かつ天赦日という最強開運日との事です。
しかし、参拝の数時間後にまさかの大地震発生。
被災者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。



参道

参道上がった左右に灯籠(左)

(右)

正面に《鐘楼》

手水鉢
攻露記念とあります。日露戦争時期の奉納のようです。

境内

社殿
中で氏子の皆様がお祓いを受けておられました。


歌碑

樹木が多く公園のようです。



21.02.22。JR平塚駅北口からバス12分、「農業高校」下車、徒歩3分。市内中里の平塚秦野を結ぶ県道沿い近くにあるが、広い境内には見所は少ないものの、樹木が多くて森林浴気分になれる神社でした。祭神は素盞男命(すさのおのみこと)。

鳥居


鐘楼

社殿
お賽銭は中側の投入口へ入れる方式。





東屋
コロナ禍で使用禁止でした。


歌人、川田順の歌碑。

子供の頃から親しんできた八雲さん。
公園は遊び場でした。その頃はもっと深い林だったなぁ。
それより昔、平塚大空襲の時に花水川の土手を走ってこの境内にのがれ、助かったと両親から聞きました。
今も通りかかると手を合わせています。

赤くて立派な鳥居

40数年前に火事で全焼して、再建されたお社。
お賽銭は穴から手を差し入れるタイプ。

見ざる 言わざる 聞かざる
万治三年(1660年)の日付があります。
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