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おかむらこそだてじぞうそん
令和七年七月六日参拝。 岡村子育地蔵尊。 鎌倉幕府が滅亡した元弘三年(1333)に岡村に逃げ込んだ落武者の一部がこの地に住み着いたとされ、その中の一人が最後に世話になった人々の為、み仏と共に子供達の無病息災を見守っていきたいと残したことから、地蔵尊が建立されたとされます。 平安時代後期から鎌倉時代にかけて見られた、半跏像の姿です。
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