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むらとみじんじゃ

村富神社の御由緒・歴史
神奈川県 谷峨駅

ご祭神《主》宇迦之御魂命
《相》大己貴命、大宮姫命
創建時代延宝元年(1673)
創始者相模屋助右衛門
ご由緒

江戸時代前半期の延宝元年(1673)、相模屋助右衛門が相模野に矢部新田村一村を開墾するに先立ち、巨大な松の立つ場所を霊地に選び、新田開発の成就を祈願して稲荷社を創建したもの。193町歩の新田開発は苦心の末に成就し「鎌倉街道見通しの松」と呼ばれた巨松を神木として、2544坪という広大な境内を持つ矢部新田村総鎮守社となった。
慶應3年(1867)3月、神祇伯王家より村富稲荷社の神宣を受けて社号とし、さらに昭和27年村富神社と改称して今日に至っている。

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