ごうしょうじ|真言宗 時宗|仏光山(ぶっこうざん)
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楽しみ方郷照寺のお参りの記録一覧
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shin-ta
2020年03月20日(金)98投稿

murachan
2019年09月22日(日)283投稿

garu
2017年10月09日(月)615投稿
日帰りで香川に行った娘に貰いました。
四国八十八カ所のお寺さんですが、創建からの歴史上なんと宗派が二つあるという珍しいお寺さん。
そんな事があるんですね。
でもまぁ、分からなくもないんです。元々は行基さんが開いたお寺さんで空海が整備して一遍上人が道場を開いた(笑)
普通に考えれば一遍上人の踊念仏・時宗になるところ、真言宗まであるのは空海がこの香川の人だからでしょう。
地元民としては「空海さんが関わってるんだから、真言宗もOK」って事になったのかな?って(笑)
空海さんは香川県民のヒーローですから(笑)
鐘楼に面白い伝説があります。
江戸時代に鐘が割れて鳴らなくなったらしいのですが、丁度お遍路さんの中に大阪・堺の腕のいい職人さんが居たらしいです。
治してあげるから材料を調達してと言われ、「とみくま村」の庄屋さんがとある爺様と一緒に「山で見つけた銅鏡がある」と大量に寄進したそうです。
この辺りで盗掘?と(笑)
それで鐘を作ったらすごくいい音色になったらしく、龍神さんも鐘の音につられて現れたというお話があります。
その爺さん、神様かなと言われてますが、盗賊で処分に困ってどうせならと持ってきた説に3000点(笑)
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