すごういそべじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方菅生石部神社のお参りの記録一覧
1〜22件22件中
絞り込み
複数語は空白区切り
参拝期間
----年--月
〜----年--月
御朱印関連
フォロー中
自分
サポーター
検索する
絞り込み限定
投稿日降順
キーワード
参拝----年--月〜----年--月
御朱印
フォロー
自分
サポーター
検索

よしよし
2025年08月23日(土)632投稿

ナナ
2025年06月29日(日)627投稿

眞田
2021年05月30日(日)284投稿

しん
2023年06月06日(火)2967投稿

Gauche Ingalls
2024年01月17日(水)730投稿
#菅生石部神社
ご祭神はヒコホホデミの命、トヨタマヒメの命、ウガヤフキアエズの命。最初に菅生石部神とあったが、これだけインデントが1段上がっているので、3柱の総称だと思う。
#鵜葺草葺不含命
古事記では天津日高日子波限建鵜葺草葺不合命、日本書紀では彦波瀲武鸕鷀草葺不合尊。古事記・日本書紀ともヒコホホデミの命とトヨタマヒメの命の御子で、初代・神武天皇の父とする。
同じ石川県の重蔵神社(輪島市)では、オオクニヌシの命とオクツヒメの命の御子の名をウガヤフキアエズの命としている。
ここで思い出されるのが出雲国風土記の記述。オオアナモチの命の御子神の中に、ミホスズミの命という方がいる。石川県でも、須須神社(珠洲市)が彼を祀る。平凡社ライブラリー版の風土記の訳注によると、ミホスズミの命は日本書紀に出てくるホススミの命と対応する神名だそうだ。ホススミの命は日本書紀によれば、ニニギの尊とサクヤヒメの御子神の1柱。訳注によれば、記紀神話で天孫降臨のあと日向で展開する物語が、出雲国風土記ではオオクニヌシの神を主人公として語られるそうだ。重蔵神社の伝承は出雲国風土記ではないが、やはり日向神話でアマテラス大神の子孫とされる神様がオオクニヌシの命の子となっていて、興味深いものがある。
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ



















































