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曹洞宗玉龍山
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玉龍山 大聖院(だいしょういん, 曹洞宗, 1523年) 本堂, 大朝宗賀が開山, 本尊は釈迦如来, 古河公方ゆかり
正式名:玉龍山大聖院永昌寺 茨城県古河市本町にある曹洞宗の寺院。 至徳2年(1385)、足利氏が坂間村に建立。開山は大潮宗賀禅師で「永昌寺」と号した。 元亀2年(1571)10月3日、古河公方足利晴氏の正室の兄である北条氏康が亡くなり、菩提を弔うために寺を城内に移し、氏康の法号「大聖院殿」にちなみ、寺号を「大聖院」に改める。 しかし、後北条氏との関係が悪化し、寺は破壊されてしまい、古河公方足利晴氏が再び大伽藍を坂間村に建立し、寺号も「永昌寺」と改めた。 天和2年(1682)、古河城主・奥平美作守の代に、坂間村から現在地に移し、寺号も元の「玉龍山大聖院」とした。
大聖院をお参りしてきました。
七福神巡りでお詣り致しました。弁財天様 とてもステキなご縁を頂きまして誠にありがとうございました。
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