真言宗智山派
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かおり
2026年03月01日(日)1841投稿
741年(天平13年)聖武天皇の勅命により国家鎮護・万民息災を願い、国ごとに国分寺・国分尼寺が建立されました。常陸国分寺の建立は752年(天平勝宝4年)とあり、同年5月に百済王敬福が常陸守に任ぜられました。金光明四天王護国之寺と称され、金字金光明最勝王経1部を安置した七重塔を設け、常住の僧20名と最勝王経10部が置かれました。寺域全体は東西270m、南北240mで全国の国分寺の中でも規模が大きいものとされています。近年の調査では、七重塔の位置が寺域東側に推定され、現本堂の西側に鐘楼基壇が発見、各伽藍の規模も明らかになりました。金堂は南北26m、東西33m以上、講堂は南北22m、東西30m以上あったことが確認されました。また、回廊跡は奈良時代当時の礎石が唯一残されていて、中門から金堂に取り付くことも明らかになりました。国の特別史跡に指定されています。(石岡市ページより)
田舎の良さは、空襲がなかった為、戦前の姿が観られるということにある。ここ常陸国分寺もそうだ。昔からある堂宇に弘法大師様のお堂。山門など。とても雰囲気がある。
堂宇に至るまでは梅の木が並んでおり、この時期は花の見頃であった。梅の花は何と言っても香りが良い。その香りを楽しみながら歩く道も楽しい。
梅の花 古刹を覆う 香りかな
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