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たかさごじんじゃ

高砂神社のお参りの記録一覧
公式兵庫県 高砂駅

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くるくるきよせん
くるくるきよせん
2023年06月03日(土)3507投稿

兵庫県高砂市にある神社です。
主祭神は素盞嗚尊(すさのおのみこと)、大己貴命 (おおなむちのみこと)、奇稲田姫(くしだひめ)です。

高砂神社は、その創建の歴史も古く、今から約1700年前になります。
神功皇后が、三韓より凱旋する途中で、鹿子水門(かこのみなと)に停泊され、国家鎮護のために大己貴命(おほなむちのみこと)を祀ったのが始まりといわれています。
その後、天禄年間に疫病が流行り、素戔嗚尊(すさのおのみこと)と奇稲田姫(くしだひめ)の夫婦を併せてお祀りしたところ、疫病がおさまったそうです。

高砂神社で有名なものが、相生の松です。
1つの根から雌雄2本の幹をもつ松が境内に生えたそうです。
この松は、尉(伊弉諾尊)と姥(伊弉冊尊)の2神が宿る霊松とされました。
この二神が夫婦であることから、相生の松の前で結婚式を挙げるようになり、縁結びと夫婦和合の象徴として信仰されるようになりました。
今見られるのは5代目で、霊松殿で保存されているのは3代目です。
披露宴で、新郎新婦が座る席のことを高砂と呼んだり、謡曲「高砂」が披露宴で謡われるのも、これらの理由によります。
御朱印も種類が多く、季節替わりのものや特定日限定のものもあります。
たまたまでしたが、小満の御朱印を拝受できました。
摂末社も多くあります。
地元だけでなく多くの方に愛されている神社だとわかりました。
近辺の街並みはレトロな雰囲気にあふれ、町カフェもありました。

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四季
四季
2023年03月14日(火)599投稿

高砂神社

高砂神社の起源は今から約1700年前で、神功皇后が大国主をお祀りされたのが始まりと言われています。
また、疫病が流行った際に建速須佐之男命と奇稲田姫の夫婦神を祀ったところ、疫病がおさまったという伝説も残っています。
大国主や速須佐之男命と奇稲田姫の御夫婦神。その御神徳で縁結びのスポットとして、有名なパワースポットとなりました。
境内にある松の木は、昔に一本の根から、雌雄の幹が分かれた松が生えてきたとされており、雌雄一体の松の木です。 この松は「相生の霊松」と呼ばれて信仰されてまいりました。
五代目『相生松』のそばには「尉姥神社(じょううばじんじゃ)」もあり、その神社には伊弉諾尊(イザナギ)と伊弉冉尊(イザナミ)がお祀りされています。

高砂染の御朱印帳(高砂神社オリジナル御朱印帳とお揃いです。)に、3月から頒布の
『麒麟切り絵御朱印』を最初に拝受しました。ありがとうございました。

そして『工楽亭』へぼっくりんに会いに行きました。笑
結びの町 たかさご
本日から新人staffさん🌈 Welcome ✴
高砂市マンホールカードも頂きました。♥
そのきれいなstaffさまは
な・なんと! 法然上人二十五霊場第三番
『十輪寺』お嬢様でした。
お若く素敵なお二人のstaffさまに大変ご親切に高砂市のご案内を頂き、更に高砂好き好き度 MAX になりました。
縁 にこにこ座右の銘に癒されました。
またお伺いします。
ありがとうございました。💖

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高砂市高砂町東宮町190

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てまぽん
てまぽん
2022年12月30日(金)167投稿

兵庫県高砂市の「高砂神社」は、「ご遙拝」も、くそもありませんでした。
「御朱印」は無事届いたものの、お願いしていた「一般御朱印帳」は、あろうことか「祝言御朱印帳」でした。
そんなもん、いらん。
LINEで「苦情・交換」を申し出ると、「「祝言御朱印帳」は、スマートレターの封筒に入れて送り返せ」との指示。
そのとおりやったら、郵便局から「定形外郵便になる、スマートレターの封筒は再利用できない」と貼り紙され、返送されました。
一体どうなっているの? 「向こうさん」のミスで、どうしてこっちが「返送料」を負担しなければならないのですか。
また、その「貼り紙」を写真に写してLINEで送り、「苦情」を送りました。
一度ならず、二度までも、「そそう」をしてからに・・・。
とんでもない「面倒ごと」に巻き込まれました。
こんな神社を相手にしていたら、こっちの「運氣」がとんでもなく下がってしまう。
「御朱印」、「御朱印帳」から全て一式、「氣が下がる、不浄なもの」として、「清めの塩」を付けて送り返しました。
どちらにしろ、「ご遙拝」とか言って、御朱印を「売りさばいて」儲けているだけでしょう?
オートバイの「疾風巡拝」の企画に乗っかって、その「授与品」を「売りさばいて」いるのも、儲けるためでしょう?

先日、9月にあった、宮城県登米市の「若草稲荷神社」も同じでしたよ。
こっちも、オートバイの「疾風巡拝」の企画に乗っかって、その「授与品」も「売りさばいて」いますよ。
「秋まつり」の「ご遙拝」と言って告知しまくり、「初穂料計算」は電話口での「電卓計算」だけ。
こっちには、「初穂料の内訳」は、何が何だか一切わかりません。
ここの「初穂料」は、いわゆる「言い値」ではないのですか?
あっちこっち「初穂料」をかき集めてから、「授与品送付」は1ヶ月以上も先。
いい加減「催促」したら、送られてきたものの、「オートバイ祈祷専用」の「御朱印」が、すっぽり抜けていました。
ずいぶんいい加減ですね。
しょせん、田舎の小さな神社が、「大きなこと」をやらかして「儲けよう」としたって、限界があるんですよ。
「身の丈」に合うことをしなきゃ、オーバーフローになっちゃうんですよ。
神社仏閣で、簡単に「ご遙拝」とか言って、「御朱印」売りさばいて「小銭を稼いで」いても、こっちには「ご利益」ないんですよ。

これらの神社仏閣は、しょぼくれていて、他人様に与える「運氣」など無いようですね。
「金」の香りがする「御朱印」は、しょせんただの「紙切れ」。
たまに「運気が下がる氣」まで、乗り移って来ますからねぇ。
まぁ、「身入りがない」から、訳のわからない「疾風巡拝」とか言う「企画」に乗っかるんでしょうねぇ。
せいぜい、「小銭」を儲けて下さい。

高砂神社のその他建物

祝言御朱印帳

高砂神社の御朱印帳

一般御朱印帳

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