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2023年10月22日(日) 16時11分 by高砂あさっぴー
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070-8033
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明治二十六年この地に入植した先人が、開拓殖産と無病息災の祈りをこめて、現在地にお祀りしたのが雨紛神社の御創祀である。 当時は一村一社の定めであったが、地域の発展とともに産土神社護持の気運が高まり、入植者こぞっての運動がみのり、大正五年には国から正式の神社として創立の許可があり、続いて昭和四年に村社となり、 神饌幣帛料供進神社に指定された。 御創祀以来いつの時代もかわることなく、国家の繁栄、郷土の発展、 五穀豊穣、家内安全を祈り地域の人々の篤い崇敬をうけ、近年も社殿 の改修、社務所改築、大鳥居の建立、神輿の謹製、参道石段の改修が 行われた。雨紛の守護神、産土神社として、平成四年には御創祀百年を迎えた。
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戦後の緊急開拓団の高橋剛三郎が子供達に教えた雨紛囃子が奉納される神社。御朱印は上川神社で頂けます。
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JR西御料駅から徒歩36分 JR緑が丘駅から徒歩36分 神社前(神居町)バス停から徒歩2分
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24時間参拝可能(熊出没情報があるので夜間早朝はご注意) 12月中旬頃から3月下旬までは積雪により参拝不可(お正月の三が日は参拝可)
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参道入口横(周りが水路で狭いので注意)
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境内横
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1893年(明治26年)
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8月31日 例祭
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雨紛囃子(旭川市郷土芸能)
