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ときわじんじゃ
札幌からだと芸術の森を過ぎ支笏湖に向かう分岐を直進するとすぐ右手に鳥居。階段下に何とか駐車。車で上がれたであろう道は生い茂られて無理っぽい。
1900年に監獄の収監所があった土地を払い下げ、石川県からの入植者が入ったのがはじまり
1907年に札幌軟石の石切り場からの運搬の為に鳥居前にトロッコレールが敷かれたそうなので神社もそのころの創祀の説。
熊出ます。そそくさとお参りして退散。
道路の反対側から
字が見えない
ときわじんじゃ、です。札幌の南の南、町外れにある常盤地区は石川県や徳島県の入植者が開いた集落のようです。常盤という集落はもう少し北側にメインの市街地があるのですが、ここはそこから少し外れたところに鎮座。どうしてこんな外れにあるのかはわかりませんが、最初の入植地がこのへんだったのかもしれません。
入口の道路はあまり車も通らない
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