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とうこうじ|高野山真言宗醫王山

東光寺の御由緒・歴史
群馬県 篠塚駅

ご本尊《本尊》不明
《堂宇》薬師堂・馬頭観音堂
《仁王門》密迹金剛・那羅延金剛
《諸尊》聖観世音菩薩・水子観音・他
創建時代不詳
開山・開基不詳
ご由緒

創建年代・由緒は不明。
応永二年(1395年)僧 源秀の再興といわれる
明治十九年(1886年)火災により本堂を焼失。その後は薬師堂を本堂としていたが、近年本堂を再建。
現在、境内改装中なのか本堂前が工事されており、樹木も何本か伐採されて数年前の写真とくらべてやや開けた感じになっている。
――――――――――
【仁王門】
山門向かって右が密迹金剛で口を開いた阿形。左が那羅延金剛で口を閉じた吽形で、合わせて阿吽の形を表した金剛力士像である。
仁王像は松材製寄木造り、差し首、玉眼(水晶)嵌入の彩色像であるが、非凡な技法と独特な表現が各所に見られる優れた像である。
造られた年代は明確ではないが、首部に寛政四年(1792年)の修理墨書銘があり、造像は十七世紀後半から十八世紀初期頃かと推定される。
昭和五十九年九月 千代田町重要文化財第一号に指定。
(案内板より一部抜粋)

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