きりゅうてんまんぐう
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楽しみ方桐生天満宮のお参りの記録一覧
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前橋にて『群馬御城印サミット🏯』の帰りに
参拝させて頂きましたが
10月は神無月、御祭神は出雲大社へ出張中ですかね🥲
分かっちゃいるけどだけれども近くまで来ちゃったから
吸い込まれるようにして参拝⛩
やはり神様の引力には勝てないのであります🙇♂️
御祭神は菅原道真公とそのご先祖であらせられます
天穂日命(あめのほひのみけと)と七柱☀️
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)開運招福
事代主大神(ことしろぬしのおおかみ)商売繁盛
大宮能売神(おおみやのめのかみ)家内安全
天鳥船大神(あめのとりふねのおおかみ)交通安全
少彦名大神(すくなひこなのおおかみ)身体健康
須佐之男命(すさのおのみこと)災難厄除
伊邪那岐命と伊邪那美命
(いざなぎのみこと、いざなみのみこと)良縁円満
全ての御利益を同時にお受けする事が出来る
大変ありがた〜い神社なのです🤗
やったねー✌️
運気上昇間違いなしであります🌈
『第2回群馬御城サミット🏯』にて御城印、武将印も
お受けする事が出来ました。
一緒に当家神棚へINさせて頂きます⭕️
開催して下さりありがとうございました😊
第3回も楽しみにしております🤗


(2022年5月の参拝です)
桐生天満宮にて書置きの御朱印を頂きました。
桐生天満宮は桐生市の中心部本町に鎮座しています。
ご祭神は菅原道真公と天穂日命です。
景行天皇の時代に天穂日命を祀る神社として創建されたと伝えられ、当初は礒部明神と言われていたが
観応年間(1350年頃)に桐生氏が現在の位置に移し、京都より北野天満宮の御分霊を合祀して「桐生天満宮」となり
菅原道真公を祀るようになりました。江戸時代には徳川家の祈願所となり現在に至ります。
桐生の総鎮守です。
天満宮なので撫で牛がおられました。
本殿は寛政年間に建立され装飾品・彫刻が素晴らしいです。
春日社は桐生市指定重要文化財です。
摂社は他に宝船神社、財福稲荷、織神神社が鎮座しています。
#桐生天満宮
#桐生市
#群馬県
#御朱印


桐生天満宮(きりゅう~)は、群馬県桐生市にある神社。祭神は、天穂日命、菅原道真公。桐生総鎮守で、現在の桐生市は当社を中心に形成されている。また桐生市には学校が多いことから受験シーズンには参拝者が多いとのこと。
社伝によると、景行天皇の御代に天穂日命を祀って創建。当初は「礒部明神」と称した。南北朝時代に桐生綱元が現在位置に移し、京都の北野天満宮の分霊を合祀して菅原道真公を祀る天満宮となった。その際、社名を「桐生天満宮」と改称するとともに、桐生領54ヶ村の総鎮守に定められた。戦国時代に徳川家康が東征の折、徳川家の祈願所として朱印地を下賜し、1600年の関ケ原合戦の時には軍旗に用いる旗絹を当宮神前に供えて戦勝祈願した。現在の社殿は1789年に造営された。
当社は、JR両毛線・桐生駅の北東2km弱の平地、市街地にある。市街地の中心を通る<本町通り>の北の突き当りが当社になっている。境内南西端の境内入口の鳥居をくぐると、参道がしばらく続き、突き当りには古く威厳のある社殿がある。社殿周りはこぢんまりとしているが、絵馬の多さなどから参拝者の多さからくる活気が感じられる。
今回は、当社の宮司さん宅で上野国式内社の美和神社の御朱印を拝受できることから参拝することに。参拝時は週末の午後、地元に根付いた神社のようで、地元民と思しき方々をぱらぱら見かけた。
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友人と一緒に御朱印めぐり✨
桐生天満宮(昇運合格厄除天神へ)
菅原道真公にごあいさつに伺いました🍀
長い参道をゆっくり歩きながら。。
お詣りに向かいます✨🤗

一の鳥居✨
目の前は交差点なので。。
気をつけて渡り。。
鳥居をくぐります🍀🤗🍀
参道が続きます✨

ニの鳥居✨
茅の輪くぐり。。
友人は「初めて」と言っていました。。
さぁ~左回り右回り左回り✨🥰

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