だいりゅうじ だいりょうじ
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楽しみ方大龍寺のお参りの記録(2回目)
投稿日:2025年04月23日(水) 16時18分32秒
参拝:2025年4月吉日
美濃西国三十三観音霊場 14番目の参拝は 第11番札所 金粟山大龍寺にお参りしました。
腹帯子安観世音菩薩を本尊とする臨済宗妙心寺派の寺院です。
本堂の裏側の山はドウダンツツジで白、その間にピンクのミツバツツジがとても可愛く咲いていました
見ごたえバッチリ お昼頃に降っていた雨も止み青空に映えて、今ならではの風景です。
御本尊の腹帯子安観世音菩薩は、お腹に腹帯びをゆるりと巻いていて 何か不思議な感じがしましたが、優しいお顔をされ微笑ましい観世音菩薩さまは子授け、安産、子育てなどの祈願に多くの人が参拝されています。
歴史は、約1300年前、持統天皇んp御代に鎮護国家のために堂宇が建てられたのが始まりと伝えられています。
腹帯子安観世音菩薩は安元元年(1175)に、後白河天皇が胎児安泰の勅願所として安置された霊尊です。
室町時代の明応年中、美濃国守護土岐氏が真言宗であったものを臨済宗に改めんして、再興されました。
腹帯子安観世音菩薩を本尊とする臨済宗妙心寺派の寺院です。
本堂の裏側の山はドウダンツツジで白、その間にピンクのミツバツツジがとても可愛く咲いていました
見ごたえバッチリ お昼頃に降っていた雨も止み青空に映えて、今ならではの風景です。
御本尊の腹帯子安観世音菩薩は、お腹に腹帯びをゆるりと巻いていて 何か不思議な感じがしましたが、優しいお顔をされ微笑ましい観世音菩薩さまは子授け、安産、子育てなどの祈願に多くの人が参拝されています。
歴史は、約1300年前、持統天皇んp御代に鎮護国家のために堂宇が建てられたのが始まりと伝えられています。
腹帯子安観世音菩薩は安元元年(1175)に、後白河天皇が胎児安泰の勅願所として安置された霊尊です。
室町時代の明応年中、美濃国守護土岐氏が真言宗であったものを臨済宗に改めんして、再興されました。
すてき
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keeko448投稿
霊場巡りを楽しんでいる日々です どこをどんなふうに参拝しようか・・とGoogleマップとにらめっこ 時にナビは 「チョット違うでしょう😆」といった道を案内してくれるので・・でもこれもいいですね...もっと読む
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