御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

編集詳細

2022年06月24日(金) 15時13分 byシンくん

履歴一覧へ戻る
見所
編集前
日本三躰厄除弘法大師
京都の東寺、神奈川の川崎大師(平間寺)と並び『日本三大躰厄除大師』のひとつに数えられます。
月命日の毎月二十一日には縁日会が開かれています。
参道から露店が並び早朝五時から参拝があり、十一時には大師堂で太鼓の音に合わせ読経があります。

弘法大師所縁の梅
弘仁五年(815)、大師が御堂の前に梅の杖を植えて自ら誓って「仏法この地に栄えればこの杖に枝葉が栄えるだろう」と言いました。不思議な事にこの梅にはたちまちに枝が出て葉がなったので梅寺と知られる様になりました。

小紅の渡し
寛文八年(1668)頃よりある小紅の渡し。
長良川には唯一の私が今でも現存しています。毎月二十一日の縁日には一日に約400人の参拝者が利用します。県が管理する県道扱いですので無料で利用できます。

美濃三弘法の第三番札場の寺です。
編集後
日本三躰厄除弘法大師
京都の東寺、神奈川の川崎大師(平間寺)と並び『日本三大躰厄除大師』のひとつに数えられます。
月命日の毎月二十一日には縁日会が開かれています。
参道から露店が並び早朝五時から参拝があり、十一時には大師堂で太鼓の音に合わせ読経があります。

弘法大師所縁の梅
弘仁五年(815)、大師が御堂の前に梅の杖を植えて自ら誓って「仏法この地に栄えればこの杖に枝葉が栄えるだろう」と言いました。不思議な事にこの梅にはたちまちに枝が出て葉がなったので梅寺と知られる様になりました。

小紅の渡し
寛文八年(1668)頃よりある小紅の渡し。
長良川には唯一の私が今でも現存しています。毎月二十一日の縁日には一日に約400人の参拝者が利用します。県が管理する県道扱いですので無料で利用できます。

美濃三弘法の第三番札場の寺です。
参拝時間
編集後
いつでも
平日は午前のみ
御縁日は夕方5時まで
駐車場
編集後
あり
境内内外に
トイレ
編集後
境内内、東側
参拝所要時間
編集後
約20分
参拝料
編集後
特別閲覧500円(御朱印一体付き)
山号
編集後
瑞甲山
創始者/開山・開基
編集後
弘法大師
行事
編集後
美濃西国三十三観音霊場第19番札所
文化財
編集後
木造千手観音立像・木造毘沙門天立像・木造韋駄天立像(国重要文化財)