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楽しみ方阿久津「田村神社」(郡山市阿久津町)旧社名:伊豆箱根三嶋三社のお参りの記録一覧
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📷2022/8/11㊗️郡山市阿久津町鎮座の
田村神社🗻山の日参拝🙏
地域の方々が手入れされている花や
手作りのベンチが有って優しい気分になります😊
手水にも🌻や🎐が飾られ
参拝の方々への「お・も・て・な・し」感が
たっぷりです🍀
ずーっと神社を守ってきた社殿前の狛犬さん。
その姿から古を感じました。
御朱印はセルフ方式となっています。
【鎮座由来】
創建は奈良時代の宝亀年間。
源氏の流れをくむ者たちが当地に移り住み、
鎌倉幕府初代将軍源頼朝が信仰した「伊豆山神社」「三嶋大社」「箱根神社」の三社を
元々祀られていた神々と共に合わせ祀ったとされ、旧社名は「伊豆箱根三嶋三社」と称しました。

七十八膳 献膳の儀
本日、二回目のお参り
神事、七十八膳 献膳の儀を初めて
見ました
巫女舞は縮小開催で中止でしたが
御神楽は豊景神社様の宮司さんに
より奉納されました
蒲生氏郷公がお休みなられたと伝わる
休石のある参道中段より、神職、氏子さんにより
「七十八膳 献膳の儀」が行われました
以下、田村神社HPよりの解説の転記です
毎年8月1日で、児童による巫女舞「浦安の舞」や
お神楽が奏され、
特殊神事である会津藩主蒲生氏郷公ゆかりの
「七十八膳 献膳の儀」は
100年以上にわたり伝承されております
「七十八膳 献膳の儀」とは
(要約)蒲生氏郷公が当社境内で休憩
参拝するにも供物の用意がなかった為
自身の握り飯を供えたとされます
この様子を当時七十八戸の氏子が
「氏郷が休んだとされる石」の前で
うるち米ともち米を混ぜて炊き
ツバキの葉を口にはみながら両手に捧げ持ち
神前に供えた、という神事が今も続いております




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