ふくしまはちまんぐう
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楽しみ方福島八幡宮のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年01月21日(水) 22時48分35秒
参拝:2025年12月吉日
2025年最後の参拝となった福島八幡宮さん。
もう年が明けて3週間も経ってるのに、まだ去年の参拝分を投稿・・・がんばらねば😅
さてこちら福島八幡宮はホトカミでも時々投稿をお見かけして気にはなっていたのですが、今回福岡を訪れた際になんとかお参りできるかなということで、参拝計画に入れさせていただきました。
お正月準備が着々と進んでいたのですが、既に多くの参拝者がいらっしゃり、もうお正月が来たのかと勘違いするほどでした。
またこちらではペットの健康を願ってのご祈祷や、ペット守りや愛犬守りなどもありました。
ペットを連れて参拝される方も多く、さらに福島八幡宮公認アイドル犬のシロちゃんも参拝者をお出迎えしてくれました。
御朱印の数もたくさんあり、どれをいただこうか悩んだ挙句、通常御朱印と「成功勝利」御朱印をいただきました。
特大切り絵御朱印「羽馬」もすごく気になっていたんですが、一体4千円とのことで今回は断念しました😅
でも御朱印というよりはアート作品として、思わず額に入れて一年間鑑賞したい御朱印ですね。
<御祭神>
応神天皇
神功皇后
武内宿禰命
<御由緒>~境内案内板より~
福島八幡宮は寛文元年(1661)に土橋八幡宮から分請、創建された。
外堀で囲まれた久福島城下町の南東の角櫓跡の高台に社殿を配する。 主祭神は応神天王。
拝殿は明治25年の建築で正面屋根に千鳥破風を載せ、軒唐破風付の向拝一間を設ける。
組物や装飾が華やかで、柱や梁に欅が用いられ質が高い。
幣殿も同時に建設された。
本殿は安政4年(1857)の建築で、拝殿と共通した意匠構成を示し華やかで風格ある社殿となっている。
正門は天保12年(1841)の建築で、禅宗様の平唐門として貴重である。
袖塀も同時期の建築である。
現在も地域の氏神として信仰され、燈籠人形をはじめ江戸時代から続く伝統行事が氏子により行われている。
もう年が明けて3週間も経ってるのに、まだ去年の参拝分を投稿・・・がんばらねば😅
さてこちら福島八幡宮はホトカミでも時々投稿をお見かけして気にはなっていたのですが、今回福岡を訪れた際になんとかお参りできるかなということで、参拝計画に入れさせていただきました。
お正月準備が着々と進んでいたのですが、既に多くの参拝者がいらっしゃり、もうお正月が来たのかと勘違いするほどでした。
またこちらではペットの健康を願ってのご祈祷や、ペット守りや愛犬守りなどもありました。
ペットを連れて参拝される方も多く、さらに福島八幡宮公認アイドル犬のシロちゃんも参拝者をお出迎えしてくれました。
御朱印の数もたくさんあり、どれをいただこうか悩んだ挙句、通常御朱印と「成功勝利」御朱印をいただきました。
特大切り絵御朱印「羽馬」もすごく気になっていたんですが、一体4千円とのことで今回は断念しました😅
でも御朱印というよりはアート作品として、思わず額に入れて一年間鑑賞したい御朱印ですね。
<御祭神>
応神天皇
神功皇后
武内宿禰命
<御由緒>~境内案内板より~
福島八幡宮は寛文元年(1661)に土橋八幡宮から分請、創建された。
外堀で囲まれた久福島城下町の南東の角櫓跡の高台に社殿を配する。 主祭神は応神天王。
拝殿は明治25年の建築で正面屋根に千鳥破風を載せ、軒唐破風付の向拝一間を設ける。
組物や装飾が華やかで、柱や梁に欅が用いられ質が高い。
幣殿も同時に建設された。
本殿は安政4年(1857)の建築で、拝殿と共通した意匠構成を示し華やかで風格ある社殿となっている。
正門は天保12年(1841)の建築で、禅宗様の平唐門として貴重である。
袖塀も同時期の建築である。
現在も地域の氏神として信仰され、燈籠人形をはじめ江戸時代から続く伝統行事が氏子により行われている。



一の鳥居

二の鳥居

羽馬




手水舎


門のところにも狛犬?

犬ですね




こちらの拝殿彫刻も実際に見てみたかったんですよね


本殿


天満宮

山王宮


素盞嗚社

松尾社

妙見宮

祈願石

湯布賀社




福島八幡宮の境内にある参道カフェ「カミカケ茶屋」にて、みたらし団子で一服。
甘さ控えめでとても美味しかったです。
甘さ控えめでとても美味しかったです。
すてき
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