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かすがじんじゃ
伊予国分寺のとなり。永承5年8月、国分寺の第12代住職であり、寺院運営や地域信仰の中核を担う高位の僧職「権大僧都」であった雲海が、奈良の春日大社の祭神「春日大明神」を国分寺の鎮守として勧請し、寺内に社殿を建立したのがはじまり。
国分寺の隣りに鎮座する春日神社⛩️へ奉拝。
この日最後に訪れた神社です 国分寺のすぐお隣にあります 国分寺の鎮守社だったのが神仏分離の際に独立し現在に至っています 小さいながら雰囲気のよい神社でした
手水舎
お参りしました🙏国分寺のおとなり😌
伊予国分寺の鎮守社です。 1050年(永承5年) 国分寺の鎮守として勧請されたようです。 国分寺の荒廃と同様に戦火などにより荒廃してしまいましたが 1611年(慶長16年)城主により再建されました。 明治初年神仏分離により 国分寺から分離独立しました。 場所は国分寺のすぐお隣ですので 境内社かと思いました。
神社主祭神は 天児屋根命(あめのこやねのみこと)比売大神(ひめのおほかみ)です。 神社境内社は 八幡神杜(誉田別命)楠本神杜(須佐之男命)山之神杜(大山津見命)国分神杜(誉田別命、須佐之男大神)です。
正面鳥居
手水は 龍でした
札所59番国分寺のお隣にある神社。 おそらく同じ管理だと思いますが、境界が設けられて別の敷地になっています。
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