こまがたじんじゃ
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楽しみ方駒形神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年02月07日(土) 15時58分10秒
参拝:2026年1月吉日
龍正院の次に栄町の駒形神社を参拝して書置きの御朱印を頂きました。
途中、北印旛沼近くの印旛沼漁業協同組合直営レストラン(水産センター)で昼食とり、沼カードの対応、昼食後は、栄町役場で(水の恵みカード4種類)の対応をして頂き駒形神社へ・・興味のある方は・・!
駒形神社(駒形神社の由緒より抜粋)
・1111年〜1151年(天永2年〜仁平元年)にかけて、駒形神社のあたり一帯は大水・干ばつにみまわれ、飢餓が続き、民は大変苦しみましたので、仁平元年9月9日、郡司大浦朝臣廣足が駒形山の大台の地に、五穀豊穣の神を祭ったところ、翌年秋豊作となりました。 このことから、髪の贈り物と考え、以後も末永く民が食に安んずる様、川崎村から安食村に改められたのは天正年間の頃と伝えられています。
・2019年に台風で倒伏してしまった樹齢800年の御神木の内部をくり抜き『胎内くぐり』ができるアトラクションがあります。
途中、北印旛沼近くの印旛沼漁業協同組合直営レストラン(水産センター)で昼食とり、沼カードの対応、昼食後は、栄町役場で(水の恵みカード4種類)の対応をして頂き駒形神社へ・・興味のある方は・・!
駒形神社(駒形神社の由緒より抜粋)
・1111年〜1151年(天永2年〜仁平元年)にかけて、駒形神社のあたり一帯は大水・干ばつにみまわれ、飢餓が続き、民は大変苦しみましたので、仁平元年9月9日、郡司大浦朝臣廣足が駒形山の大台の地に、五穀豊穣の神を祭ったところ、翌年秋豊作となりました。 このことから、髪の贈り物と考え、以後も末永く民が食に安んずる様、川崎村から安食村に改められたのは天正年間の頃と伝えられています。
・2019年に台風で倒伏してしまった樹齢800年の御神木の内部をくり抜き『胎内くぐり』ができるアトラクションがあります。

駒形神社・一の鳥居

駒形神社・二の鳥居

駒形神社の境内

駒形神社の拝殿

拝殿の扁額

駒形神社の本殿


お祈りの鐘
・鐘を鳴らしてから鈴を持って『胎内くぐり』をするようです
・鐘を鳴らしてから鈴を持って『胎内くぐり』をするようです

幸せを呼ぶ『胎内くぐり』

兼務社の御朱印情報など

箱の中に御朱印が入ってます

駒形神社の御朱印
(日付は、自分で入れました)
(日付は、自分で入れました)

駒形神社の御朱印
(日付は自分で入れました)
(日付は自分で入れました)

直営レストラン
(水産センター)
(水産センター)

家内が頼んだ(うな重)
・一番人気のようです
・一番人気のようです

私が頼んだ(えび天重)
すてき
投稿者のプロフィール

マサ396投稿
平成30年に松島に旅行に行った際に立ち寄った瑞巌寺で家内が頂いた御朱印から二人で神社・寺院を巡るようになり神社巡りや寺院の札所巡りなどを小さな旅を兼ねて行っています。どうぞよろしくお願いします。もっと読む
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