こみかどじんじゃ
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楽しみ方小御門神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年08月24日(日) 16時46分26秒
参拝:2025年8月吉日
【房總三國神社御朱印めぐり・下總國1社目】
成田方面へ車で行く予定があったので、その流れで「房總三國神社御朱印めぐり」の下總國1社目として、成田市にある「小御門神社」へ参拝して参りました。
御祭神は、後醍醐天皇の側近の藤原師賢公とのこと…かつて、後醍醐天皇の身代わりとなって倒幕の挙兵をしたが捕らえられ、当地に流された後に32歳にて生涯を閉じた方がお祀りされていて、『身代わりの神』として信仰されており、悪いものや災難から護っていただける、また災いを転じて福となす神として崇敬されているそうです。
その様な訳で、自分的には現在いろいろ訳あって仕事が超多忙な状況なのですが(おそらく…来春くらいまでず~っと超多忙(^^;)、そんな中でもトラブルなく毎日の業務をこなしていけるように、もしトラブルが起こりそうなことがあったも、ぜひ身代わりとなって頂いて未然にトラブルを回避できるように、お願いして参りましたm(__)m
社殿の裏手には奥の宮(御祭神の霊廟とのこと)があるのでそちらへも参拝し、そのあと境内を巡ったのですが…もちろんこの日も非常に暑かったのですが、「小御門の森」とよばれる空間はすごく居心地がいいなぁ、違う季節にまた訪問してみたいなぁ、と思いながら、境内を一回りして参りました。
その後、社務所にて、小御門神社の御朱印と奥の宮の御朱印とを、御朱印帳の見開きページの書入れにて拝受して参りました。
成田方面へ車で行く予定があったので、その流れで「房總三國神社御朱印めぐり」の下總國1社目として、成田市にある「小御門神社」へ参拝して参りました。
御祭神は、後醍醐天皇の側近の藤原師賢公とのこと…かつて、後醍醐天皇の身代わりとなって倒幕の挙兵をしたが捕らえられ、当地に流された後に32歳にて生涯を閉じた方がお祀りされていて、『身代わりの神』として信仰されており、悪いものや災難から護っていただける、また災いを転じて福となす神として崇敬されているそうです。
その様な訳で、自分的には現在いろいろ訳あって仕事が超多忙な状況なのですが(おそらく…来春くらいまでず~っと超多忙(^^;)、そんな中でもトラブルなく毎日の業務をこなしていけるように、もしトラブルが起こりそうなことがあったも、ぜひ身代わりとなって頂いて未然にトラブルを回避できるように、お願いして参りましたm(__)m
社殿の裏手には奥の宮(御祭神の霊廟とのこと)があるのでそちらへも参拝し、そのあと境内を巡ったのですが…もちろんこの日も非常に暑かったのですが、「小御門の森」とよばれる空間はすごく居心地がいいなぁ、違う季節にまた訪問してみたいなぁ、と思いながら、境内を一回りして参りました。
その後、社務所にて、小御門神社の御朱印と奥の宮の御朱印とを、御朱印帳の見開きページの書入れにて拝受して参りました。

参道入口の鳥居

社号票

御由緒

参道の様子

手水舎

参道突き当りで左方向を見た様子
左右の狛犬とその間の鳥居、そしてその先に拝殿が見えます。
左右の狛犬とその間の鳥居、そしてその先に拝殿が見えます。

拝殿前の鳥居

拝殿

拝殿前にある「身代り石」
「厄」と「災」と取り去っていただくべく、しっかり撫でてまいりました。
「厄」と「災」と取り去っていただくべく、しっかり撫でてまいりました。

拝殿を別の角度から

拝殿奥に鎮座する本殿

本殿を別の角度から

本殿裏手にある奥の宮
御祭神の霊廟にあたるようです。
御祭神の霊廟にあたるようです。

境内社・高倉三社(左から順に、菅原神社、北辰神社、八幡神社)

高倉三社遷座記念の碑

御神木


社務所

書入れの御朱印(右が小御門神社、左が奥の宮)
御朱印帳の見開きページへの書入れにて頂戴いたしました。
御朱印帳の見開きページへの書入れにて頂戴いたしました。
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