投稿日:2025年05月31日(土) 14時22分05秒
◆紫陽花
御初穂料1000円
「森駆けて きてほてりたる わが頬を うずめんとするに 紫陽花くらし」
紫陽花と飼い猫のくりをモデルにした御朱印です。
◆狸の穴ぐら
初穂料800円
梅雨にタヌキ夫婦の家で雨宿りさせてもらう笠三郎。手厚い歓迎を受けていますが・・・誰かと間違われてない?
◆夏越祓(なごしのはらえ)
御初穂料500円
その年の前半に溜まった穢れを祓う行事に「夏越の祓い」があります。その行事に関わる茅の輪や人形、そこに季節の燕や紫陽花を配しました。
◆ミニ御朱印 竈猫 令和7年6月
御初穂料300円
七十二候から『梅実黄』。「うめのみきばむ」と読みます。
梅の実が熟す頃の雨ということから「梅雨」という呼び名もできたと言われています。
◎頒布期間:6月1日~29日を予定
◆「夏越祓」御朱印のみ6月30日も書き入れいたします。
※6月前半は4日、9日、13日が社務所のお休みとなります。
※毎月最終日は、翌月の準備のために社務所がお休みとなります。
この他の休みとなる場合は、インスタグラムでお知らせいたします。
◎社務所御朱印受付け時間
9~11時45分
13~16時
※12~13時はお昼休憩となります。