しんこうじ|真言宗豊山派|香取山
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楽しみ方真光寺へのアクセス・駐車場
基本情報
| 近くの駅 | 最寄駅ではなく、直線距離で最も近い駅を目安として表示しています。 Googleマップ等で出発地からのアクセスをご確認ください。 |
|---|---|
| 電話番号 | 04-7122-1401 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://shinkouji-noda.org/ |
駐車場に関する投稿(3件)

台風がまだ九州にあるも、ゲリラ豪雨がときおり発生する千葉県。
8/31、雨止み間の午前中にそうじ・洗濯を片付けよう、と気持ちを切り替える。
その最中、少しお参りしていないお寺さんに、急に会いたくなった。
「雨が降る前に」
と雨雲とのワタクシの家事が競争!(笑)
おかげさまで、雨が到着する前に境内へ。こんな荒天にお参りの方はいないだろう、と思っていたところ、な、何と駐車場がクルマでいっぱい!
どうしたかことか?と一瞬お参り中止を思うも、きっと何かの法要だろうと結論づけ、せっかくだから本堂外で参列させていただこうと決める。
ワタクシ、こういうとき、ことばは良くありませんが、「ラッキー!」って思ってしまうんです。
ことに真光寺さんは、真言・豊山のお寺さんなので、読経される経文はよく知っているんです。
その経文を、法要の読経に合わせていっしょにお唱えさせてもらう。これがたまらない!
通常の何倍もの時間、合掌し祈り上げる。 気持ちがすっとするんですよね、これが。
寺門まえで礼拝し、境内へ歩を進めようとしたところ、本堂方向から黒スーツの方々が向かってくるのが見える。どうやら法要自体はちょうど終わったところのようで。
恐らくは、これから納骨される模様。さすがに葬列をじゃまするわけにはいかないので、寺門脇で待機。
ご遺影・お骨・ご位牌の順にワタクシの前を過ぎる。
思わず合掌すると、それぞれの持物を抱えたご遺族と目が合った。
合掌しつつ、軽く礼拝すると、ご遺族の口が
「ありがとうございます。」と動き、表情が和らいだ~気のせい?。
それにつられわたくしも ありがとうございます と呟く。この瞬間、なぜかココロがほっこりとしました。
葬列の背中に、再度合掌礼拝。
そしてワタクシの番。外からでもわかるくらい、本堂内はまだ法要の余韻があり、少し落ち着かない様子。軽くごあいさつしてその場を辞す。境内途中にいらっしゃる「如意輪さん」にあいさつをして、寺門で振り返ると、ムラサキのご住職がこちらへ向かってくる。
納骨の読経であることは、ひと目でわかった。ふたたび寺門脇で待機。
すれ違う時、合掌礼拝。ご住職と目が合う。今度はワタクシの口から自然、
「ありがとうございました」 と洩れました。
今回のお参り、なぜかイレギュラーなことが多いながら、不思議と満たされた気持ちであります。
しかし、ど-して「ありがとうございました」 って出たんですかねぇ..?

10月ながら、とても蒸し暑い日曜日。
どうも天候が安定しない。
昨晩の雨の影響が、もろ出ている。とても湿気が多い!
その中、
「来い‼」
との声が.............
問い掛けられたら、行かざるを得ない(笑)
昨日は休日出勤で若干の残業、しかし、悲しいかな、今朝もいつもの時間に目覚める。
おのが体のバカ正直さに幻滅(笑)‼
施設入所の実母の買物に行く前に、お参り。
青空と、若干多い雲の中、じっくりお参り。
今日は法事もないようで、駐車場はフリー!
空、空気感、先週と特別変わるところはない。しかし
お参りは、度毎に新鮮。なぜこうなる?
答えは簡単、 ワタクシが、 余計な煩悩を抱えているから、なんですねぇ..
このところ、週一でお伺いしています。
色々生活の変化もあり、遠出も出来ない状況。
そうなると、やはり地元の寺社さんに通うしかない。
ありがたいのは真言のお寺さんであること。
境内横の墓地は相変わらず、しかしところどころにキレイなお花のお供え。
モノクロの中に、お花の色は実に鮮やか!
いつも通りのごあいさつ。
如意輪さんも相変わらず。
特別な変化なし、しかし
驚きは、曼殊沙華のお花。
修行大師さんにお供えのそれらは、なんと、朱と白のもの!
朱と白、実にいい色あいですよねぇ!
曼殊沙華をじっくり見る機会がなかったところ、マイお寺さんでお会いできてとてもうれしかったですねぇ!
こういうこともあるんですねぇ。
すこし、感動(笑)

何度も、ホント、スミマセン
相変わらず、連投であります。
今日(10/26)は、朝から雨天。ほんとの「小雨」
これぞ「小雨」
カサは要らない、と言えば要らない。しかし
要る、と思えば要る(笑)~どっちだ‼
今日は、施設入所の実母の退所日。
新しい家に迎え入れる日。
どしゃ降りでなくて、ホント、助かった....
実母迎えの前に、どうしてもお参りしたくて、参拝。
駐車場に車を入れると、かの「霊園事務」のおばさまはいらっしゃらない。
ある意味、ワタクシひとりだけのお参りに、ココロがふしぎと和らぐ。
雨の中にお立ちになる「修行大師さま」は、ふしぎな存在感がある。
やはり
晴れ、雨、くもり、それぞれの環境の中にお立ちになる 「修行大師さま」
そのお大師さんに向き合うことは、なぜか、大事だなぁ
そう、思いました。
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