こまぎすわじんじゃ
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楽しみ方駒木諏訪神社のお参りの記録一覧
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【2024.9.21/御朱印No.37】
2冊目の御朱印帳が埋まってしまった為、上野御朱印巡りを終えてこちらの駒木 諏訪神社にやってきました。
上野駅から常磐線で柏駅に行き、そこから東武アーバンパークラインで豊四季駅に降ります。
電車で40分ほどなのでアクセスは良好です。
そして豊四季駅から徒歩10分弱で神社に到着。
まず驚いたことは境内がとても涼しいこと。
この日の東京はじっとりと汗ばんでくるような暑い日だったのですが、こちらの神社は溢れる緑のパワーからか思わず深呼吸してしまうような爽やかな涼しさに溢れていました。
そして御朱印帳を拝受。
御朱印を貰う場合は15時以降は書き置きのみとなるとのことなので注意が必要です。
時間の関係であまり長居は出来ませんでしたが、今度はもっと時間の余裕がある時に来たい神社でした。


台風が通過した翌日の良く晴れた土曜日にお参りしました。東武鉄道豊四季駅から歩く事5分ほど。鬱蒼とした森が現れ、大きなブロンズの馬が迎えてくれます。諏訪駒木神社。地元では「駒木のお諏訪さま」で親しまれている。
創建は大同二年(807年)。御祭神は健御名方富命(たけみなかたとみのみこと)。家運隆昌、五穀豊穣、諸病消除、諸厄の清祓、延命息災など、広くご神威あらかたな神様として奉じられる。
時代は下り、源義家が鎮守府将軍として奥州に向かう際、当地で兵馬を集めて、戦勝を祈願したそうです。(その頃から当地は馬の産地として知られていた)結果、戦乱は3年の後に鎮圧。神門をはいると、大きな「源義家献馬の像」が目につきました。
世界各地で続いている紛争も、本当に早く収束して、現地の子供達が笑顔で過ごせる日々が戻ってくる事を願って止みません。
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流山市の駒木諏訪神社を参拝しました。
免許センターで更新の手続きをした後、センターから車で10分程のところにありました。
大きな駐車場があり(入口と出口は別になっています。)、トイレが駐車場の近くにあります。
駐車場から少し歩き、一の鳥居からくぐって境内に入りました。
銅像、石碑、歌碑…境内には色々ありました。敷地も広いのでごちゃごちゃとした感じはありませんでした。
境内にも沢山摂社末社がありますが、神社のHPを拝見すると、柏、流山一帯三十社近くの兼務社があり、この地域の信仰の中心であることが伺えました。
御神水は手を清めて、少し口に含みました。美味しかったです。持ち帰るボトルもあります。
参拝後社務所にて御朱印を書き入れていただきました。15時以降は書き置きとなるそうなので、直書き希望の方はご注意下さい。また、年越の祓の人形(初穂料300円)に1年の穢れを移してきました。
拝殿の撮影を忘れてしまいました。個人的に大好きな雰囲気の神社だったのでまた参拝したいです。
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昨年からのリベンジで駒木諏訪神社様へ行きました😄
前回は、職員の方がコロナにかかってしまい参道から神門までと童謡の小道以外、全て封鎖されていましたが今回無事にお参りをすませ御朱印も拝受できました😆
駒木諏訪神社様は境内社と像がたくさんあり見所満載の神社様です😊
【駒木諏訪神社】
諏訪神社の御創建は平安時代のはじめ、大和国から高市皇子の後裔となる部族たちが、新天地を求めてこの下総の大堀川のほとり、森も水も豊かな地で肥沃なこの地に移住し、田畑を墾き、農業を営んで集落を形成したときにさかのぼります。
西の都から移住してきた人々は、新しい土地の心のよりどころとして、その東漸の途次、信濃国諏訪大社より御神額をいただいてきました。これがここ諏訪神社の創めで、記録によると平城天皇の大同2年(807年)のことでした。

今日から年末年始の休みに入ったので
今年も無事に過ごせたお礼にお参りしました。


茅の輪が設置されていました。
去年もこの時期にお参りしているのですが行動制限があったので年始の混雑を避けるために参拝する人がそこそこいたと記憶しているのですが、今年はゆっくりとお参りできました。

千葉県のおすすめ3選🌸

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