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だいがんいん|浄土宗
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正面のガラス綺麗だなと思ったら内部ステンドグラスになってたんですね。また行きたいです。
広くて手入れが行き届いています。
作者は分かりませんが彫刻も立派で、手挟みの立体感は中々でした。
県指定文化財の四面塔に彫られたハングルっぽいのは、ハングルの元になった訓民正音と呼ばれるものです。かつては本国でもよく知られていなかったそうです。
山門
看板
境内
本堂
木鼻と蟇股 蟇股には人物が彫られています。
木鼻と蟇股
手挟み
扁額
県指定文化財の四面塔 訓民正音
中国語
梵字
日本語
大巌院は、佛法山大網寺大巖院と号し、慶長8年(1603)安房国主里見義康公(里見氏九代)の帰信によって、雄譽靈巖上人を開山として建立されたお寺です。 元和10年(1624)に建立された「四面石塔」は県指定の文化財です。
このお寺の特筆すべきは、本堂のステンドグラス。 お釈迦様の来迎図がモチーフになっています。
外から入る木漏れ日に照らされたステンドグラスを眺めていると、心が落ち着き癒されます。
0470-22-1259
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