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境内

その他建物
「新築記念 昭和五十?」とあります。道整備後の再建ですね。
大多喜町公式FBによると『上瀑村誌』では大正初期既に神社があったとされています。また、「江戸時代の資料『房総志料続編』には「富士浅間」の祠があると記されています」とあるので、古くから信仰対象だったようです。
「https://www.facebook.com/town.otaki/」の2017年12月7日の投稿を参考にしています。

本殿・本堂
神社。

その他建物
神社への階段。川沿いなのでかなり苔むしています。

その他建物
石碑の最後には「爽教」とあり、東京に本部のあること以外ネットに情報が皆無の新興宗教であることがわかりました。
神社・滝の改変・浄水所近くの施設と新興宗教とに関係があるのかはわからずじまいでした。

その他建物
http://chibataki.poo.gs/sinzyoho/yokoyamakawa/yokoyama.htm
このリンクによると、この滝はかなり改変されているよう。なんでも、さっきの行屋のあたりに滝があったそうです。滝壺が埋め立てられているのは滝行用の足場でしょうか。観光地めいた自然改変を感じます。

その他建物
ノミ痕が細かくないので最近のものなのは間違いなさそうです。「爽山不動明王」が祀られています。

その他建物
隣には人工の岩祠。

その他建物
行屋?休憩所のようなもの。

鳥居
それはともかく最奥です。ちょうどこの背後に車で転回できる広さがあるので安心です。

鳥居
柵の前で撮った大きな鳥居。

その他建物
浄水場の手前にすごい施設がありました。
奥にある滝群は滝行に使われているらしく*1、ここも修行関係のなにかだと思われます。入り口は真新しいチェーンが何重にも巻かれていました。
GoogleMapsの航空写真を見ると、轍があり人は出入りしているのでしょうが青くて正方形の屋根が崩れているように見えます。管理が間に合っていないのかもしれません。
*1『ちば滝めぐり』24頁

その他建物
もともとは林道の途中にある浄水場のための道だったと思われます。浅間神社への道は後から延伸されたことがわかります。石碑の裏手に回ると昭和46(1971)年の道であることが記されています。
その他

周辺
時折鉄橋があります。南側に広がるメガソーラーやゴルフ場と繋がっていませんが、撤去されずに残ったものと思われます。
切り開かれ林という天然の土留めを失った土砂は河川に流れ込み美しい自然を破壊することもあります。許すまじ。

周辺
大多喜の北部に入り口があり、谷津を延々歩く必要があります...普通は車で数十分です。林道は未舗装なのでオフロードバイカーに知られているらしいです。

未分類
山の中なのに、すごく明るく感じました。

その他建物
「新築記念 昭和五十?」とあります。道整備後の再建ですね。
大多喜町公式FBによると『上瀑村誌』では大正初期既に神社があったとされています。また、「江戸時代の資料『房総志料続編』には「富士浅間」の祠があると記されています」とあるので、古くから信仰対象だったようです。
「https://www.facebook.com/town.otaki/」の2017年12月7日の投稿を参考にしています。

その他建物
神社への階段。川沿いなのでかなり苔むしています。

その他建物
石碑の最後には「爽教」とあり、東京に本部のあること以外ネットに情報が皆無の新興宗教であることがわかりました。
神社・滝の改変・浄水所近くの施設と新興宗教とに関係があるのかはわからずじまいでした。

その他建物
http://chibataki.poo.gs/sinzyoho/yokoyamakawa/yokoyama.htm
このリンクによると、この滝はかなり改変されているよう。なんでも、さっきの行屋のあたりに滝があったそうです。滝壺が埋め立てられているのは滝行用の足場でしょうか。観光地めいた自然改変を感じます。

その他建物
ノミ痕が細かくないので最近のものなのは間違いなさそうです。「爽山不動明王」が祀られています。

その他建物
隣には人工の岩祠。

その他建物
行屋?休憩所のようなもの。

その他建物
浄水場の手前にすごい施設がありました。
奥にある滝群は滝行に使われているらしく*1、ここも修行関係のなにかだと思われます。入り口は真新しいチェーンが何重にも巻かれていました。
GoogleMapsの航空写真を見ると、轍があり人は出入りしているのでしょうが青くて正方形の屋根が崩れているように見えます。管理が間に合っていないのかもしれません。
*1『ちば滝めぐり』24頁

その他建物
もともとは林道の途中にある浄水場のための道だったと思われます。浅間神社への道は後から延伸されたことがわかります。石碑の裏手に回ると昭和46(1971)年の道であることが記されています。
千葉県のおすすめ3選🎌
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