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りょうごんじ|曹洞宗神守山

楞厳寺の御由緒・歴史
愛知県 刈谷市駅

ご本尊釈迦牟尼仏
創建時代応永20年(1413)
開山・開基利山義總和尚
ご由緒

開山は浜松普済寺第五世華蔵義曇の嗣子(永平七世の孫)で、最初海会寺を開創したが、境内が狭いので当時を開く。牛頭天王を鎮守としたという。刈谷領主水野家の菩提所、信元・忠重の墓、伝通院・忠重の御影、伝通院逆修の位碑がある。延宝7年(1679)高六石七斗を高須新田の内で、享保16年(1731)刈谷林の内で三千坪を刈谷領主より寄進。第十六世道成本立和尚は徳望高く、中興の祖と崇められた。長草地蔵寺、一ツ木西福寺を復興し、両寺の法地開山となる。第二十三世幡竜大溪和尚、第二十四世道契利中和尚ともに徳望高い。

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