てんおんじ
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楽しみ方天恩寺のお参りの記録(1回目)
投稿日:2024年12月29日(日) 20時57分26秒
参拝:2018年8月吉日
【愛知県 岡崎市(旧額田町)】
H.P.抜粋:『1362年足利義満が尊氏の遺命で建立したと言われており、臨済宗妙心寺派の三河地方の中心寺院です。室町中期の代表的建築物である「仏殿」と日本最古の「薬医門である山門」はともに国の重要文化財に指定されています。
また、「徳川家康公朱印状」始め宝物も多く所有されており、年に1度の寺宝展で一般公開されます。苔むした50段余の石段を登り、山門をくぐると杉の老木が枝を伸ばし、境内を覆い、「石牛池」からの眺めは深山幽谷の相を呈し、禅寺の雰囲気を感じることができます。
1575年、家康公が長篠城へ向かう際に天恩寺で一泊した翌日、大杉の下まで来た時に「延命地蔵」に呼び止められ、大杉の影から矢を射る敵から寸前で身を守ったという逸話があります。家康公は延命地蔵へ礼拝し、何度も大杉を見返りながら長篠へ向かったそうです。』とのことです。
H.P.抜粋:『1362年足利義満が尊氏の遺命で建立したと言われており、臨済宗妙心寺派の三河地方の中心寺院です。室町中期の代表的建築物である「仏殿」と日本最古の「薬医門である山門」はともに国の重要文化財に指定されています。
また、「徳川家康公朱印状」始め宝物も多く所有されており、年に1度の寺宝展で一般公開されます。苔むした50段余の石段を登り、山門をくぐると杉の老木が枝を伸ばし、境内を覆い、「石牛池」からの眺めは深山幽谷の相を呈し、禅寺の雰囲気を感じることができます。
1575年、家康公が長篠城へ向かう際に天恩寺で一泊した翌日、大杉の下まで来た時に「延命地蔵」に呼び止められ、大杉の影から矢を射る敵から寸前で身を守ったという逸話があります。家康公は延命地蔵へ礼拝し、何度も大杉を見返りながら長篠へ向かったそうです。』とのことです。
すてき
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ミッフィー961投稿
令和6年11月30日より皆様のお仲間に入れさせていただきました。皆様の投稿・写真にいつも感心させていただいております。ただ「俗な自分」は、神社仏閣の素晴らしい「建築・彫刻・絵画・工芸・庭・・」な...もっと読む
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