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えんしゅうじ|真宗大谷派太子山

円周寺の御由緒・歴史
愛知県 甚目寺駅

ご本尊阿弥陀如来
ご由緒

元々は甚目寺の一山で太子堂と称す。
聖徳太子を守る天台宗の寺院であった。
貞永元年(1222)僧円周法印が親鸞聖人に帰依して改宗する。
自身の名をつけて現在の寺号とする。
寛文元年(1661)現在地に移転。
聖徳太子の像を守ってきた寺ですが、本尊は阿弥陀如来になっています。

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