かすがじんじゃ
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太田市の総鎮守。
普通に南の市街地の方から観光的に来れば、金山とか子育て呑龍に行く通り沿いなのでまず間違うことはないと思いますが、今回は東の方からアクセスしたのでちょっと迷いました。
この辺、一歩裏に入ると一方通行の細い道が多くて(*_*;
門前にいくつか駐車場があるのですが、どうもこれは神社ではなく、入り口にある春日医院という病院のものらしい・・・同じ名前ですが病院と神社の関係は不明です。
仕方ないので少し先の鳥居付近の道が広くなってる所に駐車。
今回は時間がなくあまりゆっくり見れなかった。
帰る時に横に大鳥神社という大きめの摂社もあることに気付いたのですが、今回は参拝できず(´・ω・`)

台風10号が沖縄、九州地方を通過している中、関東地方も天気が不安定で今にも雨が降りそうな雲が付近ありましたが、どうにかお参りする事が出来ました。
御朱印は連絡取っておくと貰えるそうでしたが、アポも取っていないので、貰っていませんので、また後日来たいと思いました。
歴史・沿革
鎌倉時代後期の元享三年(1323年)新田義重公が大和国(現 奈良県)春日宮より勧請しお祀りした新田家の崇敬社でありました。
その後、室町時代の応永五年(1398年)三月に旧城地より太田町に遷座し、太田町の総鎮守となりました。そもそも徳川幕府になった江戸時代までは春日山長光院金剛寺と言われて居りました。
奈良の春日大社は都の北東(鬼門)の方角に祭り皇室国家の守護神とされました。太田市の春日神社も同様に強い心と身体健全を叶え運を切り開く神様として、古くから厚い信仰があり、春日神社は日本全國に約一千社あり春日大社はその総本社にあたります。(由緒案内板より)
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