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おおすみじんじゃ
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大隅島に応神天皇の離宮・大隅宮があり、天皇の崩御後、里人が祠を建て帝を奉祀し、後に淀川が氾濫した時に賀茂明神の御神体が漂着して合祀したという。 元禄年間に荒廃し、宝永4年、宮寺曹洞宗大道寺の社僧天順が拝殿を再興。文政10年には本殿の修復がなされた。
崇禅寺から大阪市北部のこちらへ。街中の少々分かりづらいとこにあります。
初めての参拝。賑やかな公園に隣接します。いかにも町の氏神様の趣です。到着してすぐに天気が崩れてきたので車中で待機。まもなく晴れ間が覗き参拝開始。最近の雨雲レーダーはすごいですね。
合祀をくりかえしたようで、11の祭神が祀られています。狛犬もたくさん。
無事お参りを済ませ帰路に就きました。
鳥居と社号標。
御朱印いただきました。
住宅街の中に鎮座されています。まだ染まりきってないキミドリ色のイチョウが逆に綺麗でした!
参拝の記録です。
大阪市東淀川区五社目 こちらの境内も敷地も広い。お掃除の方が何人かいらした。
朱色が鮮やか。
こじんまりした神社でした。
江口城から移築されたと言われる狛犬さんもいました。
社務所が閉まってたので、御朱印はまた次の機会に。
学校帰りの子供達の声が聞こえて、のどかな神社でした。
御朱印
第15代応神天皇の22年(西暦291年)大隅島に離宮を造営し、大隅宮と称した。 応神天皇崩御の後に離宮跡に祠を建て祀ったのが始まり。
たくさん犬がいました
06-6328-6704
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