1年に1度の葛飾区鎌倉まんだら六ケ所参りの時に御朱印は頂ける。
真言宗豊山派に属し、本尊は阿弥陀如来である。永禄年間(1558~69年)の創立と寺伝にあり、室町時代末期鎌倉新田開拓時の創立と思われる。入口左手に大師堂がある。
大師堂は浄光院本堂の前に、元は木製でしたが庫裏を建て替えて、石のお堂になりました。本尊像は庫裏に保管、大師像左に角塔婆があります。この角塔婆は昭和3年本尊開眼法要の時のものです。大師堂前には寺子屋跡の碑があります。(説明文より)
こちらは本堂に入り、住職と話をすることが出来た。奈良にある長谷寺に行きたい!そんな気分になるのだった。