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日蓮宗
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正式名:妙荘山薬王寺 東京都港区にある日蓮宗の寺院。 元和元年(1615)、本化院日桂によって開山された。 元々は現在の麻布狸穴町に位置していたが、元和7年(1621)に現在地に移転した。 境内にある井戸は「鎮火の霊水」として知られており、江戸の大火の際には大いに役立ったという。また、この井戸は江戸時代の俳人「加賀千代女」の『朝顔に つるべ取られて もらひ水』の句で登場する井戸とされており、別名「朝顔の井戸」と呼ばれている。
薬王寺 お参りしました
魚藍寺のあと、寄りました。
ウィキペディアより ↓ 薬王寺(やくおうじ)は、東京都港区にある日蓮宗の寺院。
1615年(元和元年)、本化院日桂によって開山された。
元々は、現在の麻布狸穴町に位置していたが、1621年(元和7年)に現在地に移転した。
当寺の境内には井戸がある。「鎮火の霊水」として知られており、江戸の大火の際には大いに役立ったという。
またこの井戸は、江戸時代の俳人加賀千代女の
朝顔に つるべ取られて もらひ水
の句で登場する井戸とされており、別名「朝顔の井戸」と呼ばれている。
御首題が頂けたので アップしておきます。
編集中
参拝記録
青物横丁駅から歩いて参拝。 江戸三十三霊場巡りの途中で立ち寄りました。
03-3451-2805
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