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あかもんのてら ほうぞうじ|浄土宗|真命山
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御朱印
開創は康応元年(1386)、新田義貞の孫、良徳だそうです。良徳は一族の菩提を弔うため仏門に入り、下向し下野の国に寺院を建てた、という事です。 山門は赤門と呼ばれ、戊辰戦争の火災から唯一免れた建物です。朱の門から、かなり位の高い寺院と思われます。今もその風格を持ち続け、今は写経会など催し、地域に根付いたお寺さんだと感じました。 今日も人の出入りが多く、お忙しい様子だったので、申し訳なくて御朱印は頂きませんでした。
入り口 車は左の参道から駐車場に行けます。
参道の途中
世界遺産日光と日本有数の温泉地鬼怒川温泉の間に位置し、日光連山を眺める静かなお寺です。ゆっくりと仏教の雰囲気を味わってください。
浄土宗 御本尊は阿弥陀如来 開創は、康応元年(1389年)日本国を二分した南北朝の戦いの折、南朝方に味方して敗れた「新田義貞公」の孫(義宗の子)良徳という方が、一族の菩提を弔うために仏門に帰依し僧侶となり、心光院を建立したのがはじまりとされています 赤門があり明治初期の戊辰戦争で焼け残った当山唯一の江戸時代建造物
御朱印頂きました。赤門と書かれた御朱印
0288-21-8220
hozoji@vanilla.ocn.ne.jp
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