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天王さま
八雲神社
偶然見つけた立派なお社
なんと近くにあった熱田神社と共に
この地に創建されたようで二社を合わせて長岡天王社とも
言われて、お祭りもともに行われているようです
熱田神社はお詣りできませんでしたが
次は二社合わせてお参りしたいですね












御祭神:素戔嗚尊
例祭日:1月7日・七種祭、7月24・25日・例大祭「天王祭」
由緒:創建は不明ですが、尾張国熱田・八雲神社からの分霊・勧請で、明治12年の神仏分離令により熱田神社、八雲神社と改称しました。寛政10年(1798)、岡、長倉の大火により社殿が焼失、宝蔵・宝物・文書類の一切も焼失してしまった。現社殿は文化4年(1807)に再建されました。火難除け、疫病悉除、縁結びの神社として知られています。
境内の古井戸の銀明水が眼病の霊薬として、手桶に入れられて近在に売られていたことから、 参拝する客は桶を購入することがしきたりになっていた例祭・長岡天王祭は熱田神社と八雲神社のご神体をひとつに合わせることから「嫁入り祭」とも呼ばれ、県内十大祭のひとつに数えられています。夕暮れ時に、日中各地区を練り歩いた8台の山車が、祭り会場の天王通り商店街に一斉に集まると、笛や太鼓のリズミカルな競演がはじまり、祭は最高潮に達するのだそうです。又、1月7日に行われる「七種祭」で、御神火で焼いた餅を食べるとその年風邪にかからないと言い伝えられているそうです(神社サイトより) ❊御朱印について、現在は書いてないそうです

八雲神社 入口からの鳥居の様子です

八雲神社 境内にある(手水舎)の様子です

八雲神社 右側からの拝殿前の様子です

八雲神社 拝殿前上部に掲げてある(奉納八雲神社)の扁額の様子です

八雲神社 拝殿前の様子です

八雲神社 拝殿上部に(木鼻、彫刻)の様子です

八雲神社 拝殿斜めからの様子です

八雲神社 境内右側からの(奥ノ宮)の様子です

八雲神社 境内左側からの(奥ノ宮)の様子です

八雲神社 境内奥側からの(奥ノ宮)の様子です 御祭神:素戔嗚尊様

八雲神社 境内奥側からの社殿の様子です
境内・文化財
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