がくえんじ|天台宗
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楽しみ方鰐淵寺のお参りの記録一覧
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妻が知人の結婚パーティーに出席したので次男と義妹という珍しい3人で遊びに行くことに🚙どこに行こうかということで、鰐淵寺に紅葉狩りに行くことになりました🍁何年振りかわからないくらい久々のお参りだったので、あれ?こんなに歩いたっけ⁈てくらい歩き、またこんな急な階段あったっけ⁈て感じで新鮮で楽しかったです😊紅葉はちょっと時期が遅かったみたいで、だいぶ散ってしまっていましたが、それでもやっぱり綺麗でした🍁お昼時にお昼ごはんを食べる前だったので、駐車場先にあった大判焼きの屋台のおばあちゃん👵から栗あんを3個買ったのですが、あれ、素手で渡してきたね😅まあいっか。素手まんじゅうだ、と次男と義妹が顔を見合わせて笑っていたのが何か面白かったです😄
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594年信濃国の智春上人が推古天皇の眼病平癒を浮浪の滝で祈った所平癒したため、推古天皇の勅願寺として建立された。
平安時代末期には修験道の霊地となり出雲大社の別当寺であった。
また日本で最初の延暦寺の末寺となっている。
武蔵坊弁慶が18歳から3年間修行したと伝わる。弁慶が三井寺から比叡山に奪っていったとされる弁慶の引き摺り鐘のように弁慶と鐘にまつわる逸話があるが、ここの鐘も弁慶が大山寺から一夜で持ち帰ったとされている。この銅鐘は重文指定されている。
本堂の根本中堂の隣には摩陀羅神社が鎮座する。かつては神仏習合していたことが伺える。摩陀羅神は天台宗の秘神だという。
開山智上上人が修行したとされる浮浪の滝は、山道を10分ほど歩いた先にある。
蔵王堂の前に滝が流れているのだが水量が少なく、強めの雨いう感じ。
岩をよじ登って水の下まで行ってみた。水が清らかで冷たく心地よい。




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